新クライオ二クス・コロンブスの卵

Ice miracle?

~私は死なない! 自分が死ぬ時に、クライオニクス(自分を冷凍保存して)に夢を託す~

日本の冷凍保存プロジェクト、始動!クライオニクスが世界を変えていく!




※閲覧注意、下に衝撃動画あり

死ぬときに自分を冷凍保存するって…どいうこと? どうして、そんなことをするの? → 未来で解凍して生き返るため ロシアでは実際に患者様が冷凍保存されており、こちらがそのリストになります。 ※右下に国別に患者様が表示されます。現在、66名の患者様が実際に冷凍されています。日本人も一人、このタンクに保存されています。

当会でコミックを制作し、ロシアの冷凍保存会社に寄付しました↓↓以下の作品です



世界中の難病で苦しまれている患者様を救うため、クライオニクス発展のため冷凍保存の存在を知っていただくため、このサイトの存在をあなたの大切な人、3人に伝えて下さい。

現在、注目されているクライオニクス(人間の冷凍保存)。その仕組みは、死を迎えた直後に自分の体を液体窒素で冷凍保存し、時間を止めます。2150年頃の未来の医療技術でもって蘇生(復活)する、クライオニクス(人間の冷凍保存)です。

この技術は未来へ行くタイムマシン? 目が覚めたら100年、200年後の未来? もしかしたら、これは…世紀の大発明かもしれません。 私は夢がるから、ここで終わりたくない。家族を愛しているから、生きるための手段を選びません!絶対に死んじゃダメです

冷凍保存のご依頼、取材、冷凍保存の相談、当会への参加、メンバーの加入のご希望はこちらになります 相談・ご依頼窓口

へどうぞ。ロシア直通です。クライオニクスのお見積り、ご計画、ご相談も承っております。ご依頼をいただきましたら、ただちにロシアの冷凍庫へ連絡いたします


※このホームページはロシアの冷凍保存会社クリオルス創業者の友人、富士見龍馬が作成しています

現在、アメリカでは既に某有名メジャーリーガーやビットコインの開発者、世界では既に数千人がクライオ二クスを生前に希望しており、亡くなられた現在、ロシア、アメリカに100名以上の人間が冷凍保存されています。契約を済ましている人は1000名以上になります。

冷凍タンクの中で、解凍する技術が進化するのを待っています。2150年頃、未来のテクノロジーによって彼らは生き返るかもしれません。



※クライオニクスはまだ開発中の技術で、未来の解凍、蘇生を約束する段階には達しておりません

(最新情報)

スイスでは、安楽死とセットで冷凍保存ができます。
CRYOGEN社(ロシアの関連会社)が手掛ける外国人向けの安楽死のサービスがあり、要件を満たせば日本人もスイスに行き、なんと安楽死できるようです。安楽死だけを希望される方もお気軽に私どもにお問い合わせ下さい。

※冷凍保存の仮想通貨ICO、CRYOGENのCGです。ご遺体をロケットで宇宙に打ち上げ、宇宙空間で保存します。



前もって、CRYOトークン を予め購入しておくと将来、冷凍保存する時に有利になる場合があります。あなたも購入しておきませんか? ICOを購入して日本からロシアのクライオニクスを応援しましょう!

※ICOは仮想通貨ですのでリスクはありますが、価値が大きくなる可能性もあります。慎重にご判断の上、ご購入の検討をお願いします


今のところ、不老不死に最も近いものがこの、人体冷凍保存技術と言われています。これから新しい技術が登場して来ますが、現状では、生きる可能性を残せる手段は、私が知る限り、この冷凍保存しかないのが現実です。管理人も、藁にもすがる思いでクライオニクスを知りました。


死は人生で一番悲しく、そして、怖ろしいものです。人類はいつもこの『死』に、無防備であり、絶望に追いやられました。

私たちは、『死』という、いつ爆発するか分らない時限爆弾を背中にくくりつけられて生きていると言えます。爆弾が爆発するのは明日?明後日?それとも10年後?それは、誰にも分かりません。ある日突然、私たちは『死』にます。病気、事故、突然に訪れます。私たちは制限時間に縛られる、時間の奴隷なのです。

爆弾が爆発すれば、自分は死に、大切な家族とも永遠に会うことができなくなってしまいます。行く先は天国?地獄?生まれ変わりがあるなら、地球に?よその星に?次に目覚めたらそのような世界が広がっているのでしょう。それは誰にも分かりません。亡くなった人は一体どこへ行ってしまったのでよう。

人類はこれまで築いた人生や大切なもの…すべてを『死』に奪われてきました。だったら、この死そのものと、戦ってみませんか? あなたの背中にしょっている、その時限爆弾を取り外すべく試みてみませんか?戦ってみませんか。 

現在のところ、人体を冷凍保存して、蘇生する技術は確定しておらず、復元を保証するものではありません。クライオニクスは研究段階であり、未来技術に分類されます。しかし、決して試みる価値がないとは言い切れないものです。

※ロシアで人間を冷凍保存する動画(イメージ)



もしかしたら、あなたの人生に奇跡が起きるかもしれません。 これまでは諦めるしかありませんでしたが、余命わずかな人、難病を患っている子供たち、飛行機事故で死亡した方、犯罪の被害に遭い殺された被害者をクライオ二クスの技術で救うことができるかもしれません。


未来へ生きるという考え方は、もう少し先の未来では当たり前になっているでしょう。 iPS細胞の技術が完成するのも、あと5年、10年と言われていますが、今もう余命わずかで、それまでに間に合わない人もいます。間に合わなければ意味がないのです!そのような患者様も決して諦めないでクライオニクスを検討されるべきだと思います。

管理人は保存しないと可能性が0%になってしまうので、未来で『あの時、どうして保存しておかなかったのだろう~』と後悔しないために、友達、家族みんなを冷凍保存する計画です。




自分が死なず未来に生きようとする考え方は、トランスヒューマニズムと言うそうです。日本ではまだ気味が悪いと差別されますが、自分が生きようと考えることは本来は認められるべき尊い権利です。クライオニクスは大げさかもしれませんが、あなたが老人になる頃には、医療は今のあなたが想像する以上に進化しているから、今から貯金をし、未来のチャンスに備えるべきです。

もし、あなたの未来の70歳になった時点で、100万円準備できていた場合と、1000万円できていた場合とでは、未来の結果は大きく異なってきます。また、家族がその考えに賛同してくれた場合と、反対された場合でも結果は変わってきます。様々な要素が、未来のあなたの生存率に影響して来るでしょう。 お金とヒト、70歳になってから準備したのでは遅いので、気づいた今から準備に取りかかるべきです。


クライオ二クスの会社はこれまで海外にしかなく、日本人が保存するのは困難でしたが、日本にも冷凍保存施設を作る計画が進んでいます。もし、あなたが回復する見込みのない病気になってしまったとして、このまま何もしないで死を迎えるのは悔しくありませんか? 管理人は未来の地球を見たいです。宇宙の果ても知りたい。もしろん、自分の存在の謎も知りたいです。自分が死んだら、冷凍保存し、解凍し、宇宙の果てを自分の目で見る計画です。あなたも人生の最後を、このロマンあふれるクライオニクスに賭けてみませんか☆


※下の画像はロシアの冷凍保存のタンクです。この中に亡くなられた患者様が入っています。2100年頃の進化した未来のテクノロジーで再び目覚めるかもしれません。とてもロマンチックですね!





クライオ二クスのビジョン、考え方に賛同して下さる方、編集をご協力いただける方募集中です。関心を持って下さった方、お気軽にメッセージを下さい。 死にたくない、私は生きたい!と考える方は、ぜひ管理人のオリーブの会へ足を運んで下さい。

管理人も、もちろん自分自身を冷凍保存します(笑) 日本で初めての冷凍保存の施設、世界一の施設を作るのを夢に取り組んでいます。生存する確率を高めるために、今何ができるか一緒に真剣に考えていきましょう。

クライオニクスのご相談、冷凍保存のお手伝い、人生設計を手掛けています。メンバー参加なども、お気軽にメールして下さい。  相談窓口はこちらです。お気軽にメールして下さい。 





(管理人の思い)
管理人は、このクライオ二クスを多くの人に伝えることです。未来に希望がなくなってしまった人に、夢を与えることができるのなら…  そんな想いで取り組んでいます。しかし、まだまだ技術も仲間も足りません。このプロジェクトを一緒に支えて下さる方、メッセージお待ちしています。


管理人のプロフィール
  • 日本在住
  • 会社員

  • 20代の頃に、ネットでクライオニクスを知る。自分自身の冷凍保存を決意する

  • 平成29年よりロシアの冷凍保存庫クリオルス社、創業者のバレリア社長とのコンタクトを取り、コラボレーションを開始する

  • 平成30年、ロシア向けに日本で冷凍庫の電子紙芝居を制作する



未来が暗いのはみんな同じ。動かなければ、未来は同じままだから。自分の運命と戦い、夢がある未来を勝ち取りましょう。

『試みのなかったところに、成功があった試しがない』(イギリス海軍提督 ホレーショ・ネルソン) やってみないことには分からないじゃないか。

もし、このサイトが良いと感じて下さったら、あなたの友人、人生で一番大切な方3人に、このサイトの存在を伝えて下さい。宜しくお願いします<m(__)m> by 富士見竜馬
クライオ二クスはまだまだ研究段階で、未来での復活を約束できるレベルには達していません。保存したからと言って、生き返れる保証はありません。しかし、完成すれば多くの難病の人々を救える可能性があるプロジェクトです。














訪問者数  -



    ☆アイディアの巻き☆
 (管理人のアイディア、洞察を下記に記載します)


●続きはメンバーに公開しています。 メンバー登録はこちらです。お気軽にメールして下さい。




第29号
ネットで冷凍保存に批判的なコメントを見かけますが、彼らは冷凍保存を使わない方法や、技術の向上について考えてくれているのでしょうか?批判は誰にでもできます。もし、冷凍保存を否定するのであれば、代わりの方法を示していただきたいです。管理人も今あるのがクライオニクスであり、もっと良い方法があればもちろん使いたいです。批判だけをしている人を見ると、本人は何もしていなく、高みの見物をしているだけ、とても残念に思います。



第28号
クライオニクスで、人間の寿命を外す。次は宇宙を脱出する。最後に、時間を取り外す。今の私たちは沢山の制約をくくりつけれらて、生きている。これを、一つ、一つ、外して行く。


第27号
日本から搬送するには、ロシアかアメリカになる。アメリカは到着するまでにドライアイスがもたない可能性がある。ロシアの方が確実に持つ。アメリカを使いたければ、現地のホスピスに入る必要がある。


第26号
社会は人々が死ぬのが当然のように設計されている。
その中で、自分が生きようとするのは社会と逆行するようだ。しかし、生きようとするのは権利だ。本来、認められるべき尊いものだ。一人一人の命を守れない世の中は、良きものとは言えない。国家とは言えない。


第25号
自分の存在、人類の存在、宇宙の存在、全てが謎に包まれている。これらが解明される時を見ないで死ぬのは大変、勿体ない。私の生きている間にはまだ分かりそうにないから、冷凍保存して文明が進化するのを待つ。進化した文明が、必ず謎を解き明かして行くだろう


第24号
再び会える日まで~冷凍タンクと文明の進化にみんなの願いをこめて



第23号
自分は死ぬとどうなる?どこかの世界に生まれ変わる?今ここに来る前はどこに居たのだろう? もし生まれ変わるのなら、また今の自分の記憶を消されて生まれてくる? 

もし明日死んだとして100年後に生まれ変わっても、記憶が消えされているから明日、目覚めるのと同じ感覚。『今』の存在ははとても不思議である


第22号
スイスのCRYOGEN社は安楽死を手掛けている。安楽死をして、直後に冷凍保存することができる。究極の組み合わせだ。日本人がスイスに渡り、CRYOGEN社で安楽死できるかもしれない


第21号
保存するのは海外ではなく日本国内が良い。海外の会社が潰れた場合、そこから運ばなくては行けないから。近いほうが解凍する時も有利である。海外に搬送するのは高額な費用がかかる。もし日本国内に冷凍タンクがあれば、飛行機で搬送費がかからないから安く保存することができる。


第20号
クライオニクス技術は、まだ完成していない。みんなで守る、作る、進化させていくという認識が必要である。お客様は存在しない。オリンピックの聖火のように、消さないで受け継がれていくべきもの


第19号
不老不死反対の人は、もし、死んだ後、死後の世界があると言う。生まれ変わりがあると言う。本当にそれが良きものなのかは分からない。紛争地帯に生まれてくる可能性がある。私はせめてクライオニクスで確認してから死にたい。今考えられる死後の世界は私たちがした都合が良い解釈であり、実際は違っている可能性がある。そんなに簡単な訳が無い。


第18号
なぜ虫歯は治療するのに、クライオニクスには反対するのだろう? 人々は死と闘うことを疑問に感じる。残念ながら受け入れるべきものとしている。それなら虫歯も、運命ではないか。運命だから諦めるのに、なぜ治療する? 矛盾している。


第17号
医療が進化することと、それを自分が使いこなせるかはまた別の問題である。iPS細胞が進化したから使えるからと言って、自分が活用できるか。せっかく間に合ったのに使えないことだってある。実際に、今、様々な技術が発展しているが、自分が選んで使える技術はどれくらいあるだろう?それくらいの気持ちだとうまく乗れる。


第16号
クライオニクスは、もし自分に孫がいて賛成してくれていれば、強い。本当に強い。一番理想のモデルである。しかし、現実にはそうはいかない。自分が子供も作れるか分からないし、孫ができるかも分からない。自分が作った子供がクライオニクスの解凍に反対するかもしれない。常識的に考えて、みんなが賛成してくれる可能性は低い。とても低い。子供が先に死んでしまうかもしれない。天文学的に低い確率だ。

あなたの孫が冷凍保存、解凍まで賛成していれば、例えクライオニクスの会社が潰れても助けてくれる。潰れそうになったらよその会社に運んでくれる。老人の介護もそうだが、親族が助けてくれるのはとても強い。信頼する親族が居れば、色々助けてくれる。いなければ、すべて業者にその都度お金を払ってやってもらわなければいけない。家族がいれば結果的にコストも安く済む。

理想はそうだが、実際には、ただですら離婚だっするかもしれないし、子供もグレるかもしれないい。クライオニクスの話をしたら、さようなら、と言われるかもしれない。裁判で争えば負けるだろう。まだクライオニクスは日本ではカルト的な扱いだ。離婚が認められ、高額な慰謝料を求められる。 一番、生存率が高くなり、自分を含めみんなが幸せになれる方法を今から余裕を持って考えるべきだ。


第15号
トランスヒューマニストと家族の反対は深刻な問題である。クライオニクスをするにも費用がかかる。ある人が、突然クライオニクスをしたいと言って500万円を集めたら、家族は大いに反対する。そのお金何に使うの?と。経済が悪い現代では、なおさらだ。家族から賛成を得てクライオニクスの資金を準備し、家族に保存してもらう(自分で保存できないから)実際には困難がたくさんある。トラブルの回避のため結婚する前に必ず伝えなければいけない。独身の方がかえって良いのかもしれない。


第14号
クライオニクスが正解でなくても、自分の未来の老化を予想し、危機を感じることは本来、自然なことである。しかし、社会では、個人これを感じないようにできている。老化は災害だ。災害が来ているのに避難しようとしないのは、とても不思議である。生きようとすることは憲法でも認められるべきだ。一人の人が死にたくない、生きたいと思うのなら生きて良い。それが認められないなら、法律を変えるべきだ。みんな立ち上がれ!


第13号
年代ごとによって、その方の80歳を想定した個別の計画を立てるべきである。現在、20歳の人が80歳になる頃にはどんな医療がいくらでできるのか、あるいは40歳の人ならどうなのか。各年代ごとに将来使える技術は変わってくるから、予想して資金と人脈を備えるべきだ。難病になってしまってからでは、遅い。


第12号
たとえ難病になってしまっても、ほんの僅かでも未来に可能性があるから、今、この時間を頑張れる。想像できる未来が暗いから今が辛い。線路の先に可能性がないから絶望を感じる。何もしないと病気がさらに深刻になって、痛くなるだろう。こんなことをイメージして楽しい訳が無い。勇気がみなぎって来るわけがない。自分は正直だ。未来での蘇生できる可能性が、楽しみが、今を一生懸命生きる動機になる。未来に希望が持てれば今が輝き出す。


第11号
どんなに辛い出来事、昔の記憶、トラウマがあっても、クライオニクスなどの技術を駆使して未来に生き残れば、その辛い記憶を未来で消せるかもしれない。その過去はまだ確定していないのです。そう考えると今が輝き出します。


第10号
クライオニクス(人体冷凍保存)とは、究極の人生の危機管理であり、究極のロマンだ。死は人生で最高の危機。未来で目覚めるのは究極のロマンだ。二つの究極を同時に叶えてくれる。


第9号
不老不死に憧れる今80歳のおじいちゃんはiPS細胞はどう考えても間に合わない。市場に出ていないから活用できない。よって不老不死を現実にする手段はiPS細胞とは言えない。今に限って言えることだが、最も理に適っているのはクライオニクスでがないか。


第8号
解凍する時代によって生存できる可能性が変動する。2000年に保存された人が、2050年に解凍されるのと、2150年に解凍されるのとはぜんぜん違う。当然に。2050年に解凍される方が有利である。しかし、あまり時間が遅すぎると、蘇生しても訳が分からない。もし、2000年に保存された人が2080年に解凍されると、まあ、なんとか世界に起こっていることが理解できるだろう。しかし、2000年に保存された人が2500年に解凍されたら、進化し過ぎていて訳が分からないだとう。ステーキのように焼き加減はほど良くがいい。あまり遅すぎると真っ黒に焦げてしまう。あまり早すぎると欠陥だらけで、不具合がある。タイミングが大事なのだ。タイミングは思いやりだったり、冷静な予想だったりする。



第7号
管理人は、直感的にであるが、クライオニクスをするとう『選択』が『大正解』のような気がする。世間に認められるためにはクライオニクスをすることが正解であることを証明するために、難しい言葉や数式で立証していかなければいけないが、『少なくともクライオニクスをしなければ可能性が0%になってしまう』『死んでしまったこと、生き返れないことが確定してしまう』のは事実である。


第6号
現在の社会は、一人の人が70年~100年で死ぬように設計されている。現実的にこの流れの中で、生きて行くには困難である。未来に生きようとする人々同士が、単独で孤立せず、助け合わなければ乗り越えられない。


第5号
人類誕生~2000年までは地球に生まれた人は必ず死んでいた。しかし、2000年~2100年は不透明な時代。2100年以降にこの星に生まれた人はおろらく死なないだろう。今のこお時間は極めてグレーな時代である。今は長い歴史の中で、とても奇妙だ。どっちつかずな不思議な時間だ。たくさんの人が生まれて死んで。グレーな時代をどうやって選んできたんだろう。こんな偶然は果たしてあるのだろうか。


第4号
保存技術が完成すれば、いつでも解凍できることになる。解凍する技術はまだまだ時間がかかるが、保存する技術はもうすぐ完成すると見込まれる。これは歴史上、とても大きな出来事だ。このことに気がついている人は、ごく僅かだ


第3号
3段階のアクション
将来を予想する、自分の寿命に合った有効な技術を見極める(決める)、実際に動いて何かの準備する(資金集め、人脈作り)。3つのアクションがあって、生存率が上がっていく


第2号
自分の老化や寿命に危機感を感じて対策を考えることは当然のことである。普通の人は自分が老化することに危機感を感じないが、管理人は、社会に洗脳されていて危機を感じないようになってしまっていると考える。クライオニクスが理解できた人を、気づいた人、と位置付ける。死を恐怖と感じることは、ある意味、センサーが正常に機能していると言える


第1号
自分の寿命をiPS細胞技術などで外すことができたら、次は宇宙の寿命から抜け出すことが目標になる