新クライオ二クス・コロンブスの卵

Ice miracle?

~私は死なない! 自分が死ぬ時、クライオニクス(自分を冷凍保存して)に夢を託す~

クライオニクスが世界を変える!




※閲覧注意、下に衝撃動画あり

死ぬときに自分を冷凍保存するってどいうこと? どうしてそんなことをするの? → 未来で解凍して生き返るため 

世界中の難病で苦しまれている患者様を助けるため、このサイトの存在をあなたの大切な人に伝えて下さい

現在、注目されている、死を迎えた直後に自らの体を冷凍保存し、2150年頃の未来の医療技術でもって蘇生(復活)する、クライオニクス(人間の冷凍保存)についての解説です。この技術は未来へ行くタイムマシン? 目が覚めたら100年、200年後の未来? もしかしたら、これは…世紀の大発明かもしれません! 私は、家族を愛しているから手段を選びません!

※このホームページはロシアの冷凍保存会社クリオスル創業者の友人、富士見龍馬が作成しています

現在、アメリカでは某有名メジャーリーガーやビットコインの開発者、世界では既に数千人がクライオ二クスを生前に希望しており、亡くなられた現在、ロシア、アメリカに冷凍保存されています。2150年頃、未来のテクノロジーによって彼らは生き返るかもしれません。



(最新情報)

ロシアで人間を冷凍保存しているKrioRus社が、世界で初めてのクライオニクスの仮想通貨 ICO→ CryoGen  を発表しました。将来、ロシアの冷凍保存庫を利用する時に安くなります CRYOトークンの購入はこちらです 大人気!数量が限定ですのでお早めにご購入下さい!

とても刺激的なICOです。将来、クライオニクスを希望する方は必見です! 管理人も自分を冷凍保存するので購入を検討しています。今購入しておけば将来の冷凍保存が安くなるかも!? 遠く離れた日本から、ロシアのKrioRus社を応援してみませんか? 

クライオニクスはこれからどんどん発展するので、大きなリターンが期待できそうです。KrioRus社はこれからスイスに進出し安楽死と人体冷凍保存をセットで行えるようにするそうです。究極の冷凍保存です。

今のところ、不老不死に最も近いものがこの、人体冷凍保存技術と言われています。 死は人生で一番悲しく、そして、怖ろしいものです。人類はいつもこの『死』に、無防備であり、絶望に追いやられました。私たちは、『死』という、いつ爆発するか分らない時限爆弾を背中にくくりつけられて生きていると言えます。

爆弾が爆発するのは明日?明後日?それとも10年後?それは、誰にも分かりません。爆弾が爆発すれば、自分は死に、大切な家族とも永遠に会うことができなくなってしまいます。行く先は天国?地獄?生まれ変わりがあるなら、地球に?よその星に?それは誰にも分かりません。亡くなった人は一体どこへ行ってしまったのでよう。



人類はこれまで築いた人生や大切なもの…すべてを『死』に奪われてきました。だったら、この死そのものと、戦ってみませんか? あなたの背中にしょっている、その時限爆弾を取り外すべく試みてみませんか? 現在のところ、人体を冷凍保存して、蘇生する技術は確定しておらず、復元を保証するものではありません。クライオニクスは研究段階であり、未来技術に分類されます。しかし、決して試みる価値がないとは言い切れないものです。

※ロシアで人間を冷凍保存する動画(イメージ)




もしかしたら、あなたの人生に奇跡が起きるかもしれません。 これまでは諦めるしかありませんでしたが、余命わずかな人、難病を患っている子供たち、飛行機事故で死亡した方、犯罪の被害に遭い殺された被害者をクライオ二クスの技術で救うことができるかもしれません。


クライオ二クスの考え方、 アリアドネの糸 のように、未来へ生きるという考え方は、もう少し先の未来では当たり前になっているでしょう。 iPS細胞の技術が完成するのも、あと5年、10年と言われていますが、今もう余命わずかで、それまでに間に合わない人もいます。間に合わなければ意味がないのです!そのような患者様も決して諦めないでクライオニクスを検討されるべきだと思います。管理人は保存しないと可能性が0%になってしまうので、未来で『あの時、どうして保存しておかなかったのだろう~』と後悔しないために、友達、家族みんなを冷凍保存する計画です。




自分が死なず未来に生きようとする考え方は、トランスヒューマニズムと言うそうです。日本ではまだ気味が悪いと差別されますが、自分が生きようと考えることは本来は認められるべき尊い権利です。クライオニクスは大げさかもしれませんが、あなたが老人になる頃には、医療は今のあなたが想像する以上に進化しているから、今から貯金をし、未来のチャンスに備えるべきです。

もし、あなたの未来の70歳になった時点で、100万円準備できていた場合と、1000万円できていた場合とでは、未来の結果は大きく異なってきます。また、家族がその考えに賛同してくれた場合と、反対された場合でも結果は変わってきます。様々な要素が、未来のあなたの生存率に影響して来るでしょう。 お金とヒト、70歳になってから準備したのでは遅いので、気づいた今から準備に取りかかるべきです。

※冷凍保存の仮想通貨ICO、CRYOGENのCGです。めちゃめちゃかっこいい! CRYOトークン を購入しておくと将来、保存が有利になるかもしれません。あなたも一つ購入しておきませんか?



クライオ二クスの会社はこれまで海外にしかなく、日本人が保存するのは困難でしたが、日本にも冷凍保存施設を作る計画が進んでいます。もし、あなたが回復する見込みのない病気になってしまったとして、このまま何もしないで死を迎えるのは悔しくありませんか? 管理人は未来の地球を見たいです。宇宙の果ても知りたい。もしろん、自分の存在の謎も知りたいです。自分が死んだら、冷凍保存し、解凍し、宇宙の果てを自分の目で見る計画です。あなたも人生の最後を、このロマンあふれるクライオニクスに賭けてみませんか☆


※下の画像はロシアの冷凍保存のタンクです。この中に亡くなられた患者様が入っています。2100年頃の進化した未来のテクノロジーで再び目覚めるかもしれません。とてもロマンチックですね!





クライオ二クスのビジョン、考え方に賛同して下さる方、編集をご協力いただける方募集中です。関心を持って下さった方、お気軽にメッセージを下さい。 死にたくない、私は生きたい!と考える方は、ぜひ管理人のオリーブの会へ足を運んで下さい。
管理人も、もちろん自分自身を冷凍保存します(笑) 日本で初めての冷凍保存の施設、世界一の施設を作るのを夢に取り組んでいます。生存する確率を高めるために、今何ができるか一緒に真剣に考えていきましょう。 → 富士見サポートサービス では、クライオニクスのご相談、冷凍保存のお手伝い、人生設計を手掛けています。お気軽にメールして下さい。  お問い合わせはこちら  



管理人、富士見龍馬は、このクライオ二クスを多くの人に伝えることです。未来に希望がなくなってしまった人に、夢を与えることができるのなら…  そんな想いで取り組んでいます。しかし、まだまだ技術も仲間も足りません。このプロジェクトを一緒に支えて下さる方、メッセージお待ちしています。

右上のメニューをクリック→『ページ一覧』、『このWikiの管理者へ連絡』、をクリックすると管理人へメールを送信することができます。クライオニクスのアドバイスも承っております。

次ページへは、右上のページメニューをクリックし、『ページ一覧』で表示されます

動かなければ、未来は同じままだから。運命と戦い、夢がある未来を勝ち取りましょう。『試みのなかったところに、成功があった試しがない』(イギリス海軍提督 ホレーショ・ネルソン) やってみないことには分からないじゃないか。

もし、このサイトが良いと感じて下さったら、あなたの友人、人生で一番大切な方にこのサイトの存在を伝えて下さい。宜しくお願いします<m(__)m> by 富士見竜馬
クライオ二クスはまだまだ研究段階で、未来での復活を約束できるレベルには達していません。保存したからと言って、生き返れる保証はありません。しかし、完成すれば多くの難病の人々を救える可能性があるプロジェクトです。














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    ☆アイディアの巻き☆
 (管理人のアイディアを下記に記載します)

第21号
保存するのは海外ではなく日本国内が良い。海外の会社が潰れた場合、そこから運ばなくては行けないから。近いほうが解凍する時も有利である。


第20号
クライオニクスはまだ完成していない。みんなで作る、進化させていくという認識が必要である。


第19号
不老不死反対の人は、もし、死んだ後、死後の世界があると言う。生まれ変わりがあると言う。本当にそれが良きものなのかは分からない。紛争地帯に生まれてくる可能性がある。私はせめてクライオニクスで確認してから死にたい。今考えられる死後の世界は私たちがした都合が良い解釈であり、実際は違っている可能性がある。そんなに簡単な訳が無い。


第18号
なぜ虫歯は治療するのに、クライオニクスには反対するのだろう? 人々は死と闘うことを疑問に感じる。残念ながら受け入れるべきものとしている。それなら虫歯も、運命ではないか。運命だから諦めるのに、なぜ治療する? 矛盾している。


第17号
医療が進化することと、それを自分が使いこなせるかはまた別の問題である。iPS細胞が進化したから使えるからと言って、自分が活用できるか。せっかく間に合ったのに使えないことだってある。実際に、今、様々な技術が発展しているが、自分が選んで使える技術はどれくらいあるだろう?それくらいの気持ちだとうまく乗れる。


第16号
クライオニクスは、もし自分に孫がいて賛成してくれていれば、強い。本当に強い。一番理想のモデルである。しかし、現実にはそうはいかない。自分が子供も作れるか分からないし、孫ができるかも分からない。自分が作った子供がクライオニクスの解凍に反対するかもしれない。常識的に考えて、みんなが賛成してくれる可能性は低い。とても低い。子供が先に死んでしまうかもしれない。天文学的に低い確率だ。

あなたの孫が冷凍保存、解凍まで賛成していれば、例えクライオニクスの会社が潰れても助けてくれる。潰れそうになったらよその会社に運んでくれる。老人の介護もそうだが、親族が助けてくれるのはとても強い。信頼する親族が居れば、色々助けてくれる。いなければ、すべて業者にその都度お金を払ってやってもらわなければいけない。家族がいれば結果的にコストも安く済む。

理想はそうだが、実際には、ただですら離婚だっするかもしれないし、子供もグレるかもしれないい。クライオニクスの話をしたら、さようなら、と言われるかもしれない。裁判で争えば負けるだろう。まだクライオニクスは日本ではカルト的な扱いだ。離婚が認められ、高額な慰謝料を求められる。 一番、生存率が高くなり、自分を含めみんなが幸せになれる方法を今から余裕を持って考えるべきだ。


第15号
トランスヒューマニストと家族の反対は深刻な問題である。クライオニクスをするにも費用がかかる。ある人が、突然クライオニクスをしたいと言って500万円を集めたら、家族は大いに反対する。そのお金何に使うの?と。経済が悪い現代では、なおさらだ。家族から賛成を得てクライオニクスの資金を準備し、家族に保存してもらう(自分で保存できないから)実際には困難がたくさんある。トラブルの回避のため結婚する前に必ず伝えなければいけない。独身の方がかえって良いのかもしれない。


第14号
クライオニクスが正解でなくても、自分の未来の老化を予想し、危機を感じることは本来、自然なことである。しかし、社会では、個人これを感じないようにできている。老化は災害だ。災害が来ているのに避難しようとしないのは、とても不思議である。生きようとすることは憲法でも認められるべきだ。一人の人が死にたくない、生きたいと思うのなら生きて良い。それが認められないなら、法律を変えるべきだ。みんな立ち上がれ!


第13号
年代ごとによって、その方の80歳を想定した個別の計画を立てるべきである。現在、20歳の人が80歳になる頃にはどんな医療がいくらでできるのか、あるいは40歳の人ならどうなのか。各年代ごとに将来使える技術は変わってくるから、予想して資金と人脈を備えるべきだ。難病になってしまってからでは、遅い。


第12号
たとえ難病になってしまっても、ほんの僅かでも未来に可能性があるから、今、この時間を頑張れる。想像できる未来が暗いから今が辛い。線路の先に可能性がないから絶望を感じる。何もしないと病気がさらに深刻になって、痛くなるだろう。こんなことをイメージして楽しい訳が無い。勇気がみなぎって来るわけがない。自分は正直だ。未来での蘇生できる可能性が、楽しみが、今を一生懸命生きる動機になる。未来に希望が持てれば今が輝き出す。


第11号
どんなに辛い出来事、昔の記憶、トラウマがあっても、クライオニクスなどの技術を駆使して未来に生き残れば、その辛い記憶を未来で消せるかもしれない。その過去はまだ確定していないのです。そう考えると今が輝き出します。


第10号
クライオニクス(人体冷凍保存)とは、究極の人生の危機管理であり、究極のロマンだ。死は人生で最高の危機。未来で目覚めるのは究極のロマンだ。二つの究極を同時に叶えてくれる。


第9号
不老不死に憧れる今80歳のおじいちゃんはiPS細胞はどう考えても間に合わない。市場に出ていないから活用できない。よって不老不死を現実にする手段はiPS細胞とは言えない。今に限って言えることだが、最も理に適っているのはクライオニクスでがないか。


第8号
解凍する時代によって生存できる可能性が変動する。2000年に保存された人が、2050年に解凍されるのと、2150年に解凍されるのとはぜんぜん違う。当然に。2050年に解凍される方が有利である。しかし、あまり時間が遅すぎると、蘇生しても訳が分からない。もし、2000年に保存された人が2080年に解凍されると、まあ、なんとか世界に起こっていることが理解できるだろう。しかし、2000年に保存された人が2500年に解凍されたら、進化し過ぎていて訳が分からないだとう。ステーキのように焼き加減はほど良くがいい。あまり遅すぎると真っ黒に焦げてしまう。あまり早すぎると欠陥だらけで、不具合がある。タイミングが大事なのだ。タイミングは思いやりだったり、冷静な予想だったりする。



第7号
管理人は、直感的にであるが、クライオニクスをするとう『選択』が『大正解』のような気がする。世間に認められるためにはクライオニクスをすることが正解であることを証明するために、難しい言葉や数式で立証していかなければいけないが、『少なくともクライオニクスをしなければ可能性が0%になってしまう』『死んでしまったこと、生き返れないことが確定してしまう』のは事実である。


第6号
現在の社会は、一人の人が70年~100年で死ぬように設計されている。現実的にこの流れの中で、生きて行くには困難である。未来に生きようとする人々同士が、単独で孤立せず、助け合わなければ乗り越えられない。


第5号
人類誕生~2000年までは地球に生まれた人は必ず死んでいた。しかし、2000年~2100年は不透明な時代。2100年以降にこの星に生まれた人はおろらく死なないだろう。今のこお時間は極めてグレーな時代である。今は長い歴史の中で、とても奇妙だ。どっちつかずな不思議な時間だ。たくさんの人が生まれて死んで。グレーな時代をどうやって選んできたんだろう。こんな偶然は果たしてあるのだろうか。


第4号
保存技術が完成すれば、いつでも解凍できることになる。解凍する技術はまだまだ時間がかかるが、保存する技術はもうすぐ完成すると見込まれる。これは歴史上、とても大きな出来事だ。このことに気がついている人は、ごく僅かだ


第3号
3段階のアクション
将来を予想する、自分の寿命に合った有効な技術を見極める(決める)、実際に動いて何かの準備する(資金集め、人脈作り)。3つのアクションがあって、生存率が上がっていく


第2号
自分の老化や寿命に危機感を感じて対策を考えることは当然のことである。普通の人は自分が老化することに危機感を感じないが、管理人は、社会に洗脳されていて危機を感じないようになってしまっていると考える。クライオニクスが理解できた人を、気づいた人、と位置付ける。死を恐怖と感じることは、ある意味、センサーが正常に機能していると言える


第1号
自分の寿命をiPS細胞技術などで外すことができたら、次は宇宙の寿命から抜け出すことが目標になる