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First Line

作詞:akimitsu


生きている
その理由を知りたくて旅立った
自分を振り回していたのは
自分だってことに気がついた

何をうずうずしてんだ?
時間は待ってくれないぞ
生まれた瞬間から
死へと向かってんだ
わかってはいるんだけどな

先が真っ暗だなんて
誰が決めつけたんだ?
時間と僕とが上手い具合に
混ざり合って色を塗るんだ

そこでなにしてんの?
時間は待ってくれないぞ
We can't stop.進まなきゃいけないんだ
絵の具が固まるまでに

すべてを失ったなら
また初めからつくろう
僕らならやれるんだ

憧れに溺れても 向こうの島に向かった
「たどりつくはずがない。」って声が聞こえてきたって
諦めや絶望という荷物なんて今は必要ないんだ
ただ、ひたすらに泳げばたどりつけんだ!

目の前の壁が越えられる高さじゃないとしても
「きっといつか越えてみせる。」って思えばそこがファーストライン
不安や恐怖という荷物はゴミ箱へ捨てちまえ
ただ、ひたすらに跳べば越えられんだ!

長い間ひとりで過ごしてきた分
自分をよく理解できたんだ。
自分磨きはひとまず終わらせて
いまの自分を信じてここらで一歩踏み出そう

憧れに溺れても 向こうの島に向かった
「たどりつくはずがない。」って声が聞こえてきたって
諦めや絶望という荷物なんてもう必要ないんだ
ただ、ひたすらに泳いでたどりつくんだ!

時代よ

作詞:akimitsu


あの優しさが 僕に与えてくれた
人を想う気持ち 忘れちゃいけないんだと
だけど今 その気持ちを抑えてしまう
そんな時代になっていることを知ってる

無邪気な少年のその目には
迷わず優しさを 発揮している
だけど大人になる度
消えていくんだ
忘れていくんだ

愛を放ちにくい
この時代に問いかけたい
人はどうすればいいのか
愛をしたい この体で

時代よ 消さないでおくれよ
愛よ 隠れないでおくれよ
君を真っ直ぐに愛せる日まで
僕は戦い続ける

あの傷みが 僕に教えてくれた
明日は今日より強く生きられること
そう気付いたんだ この傷口で

そんな時代になっていることを知ってる

無邪気な少年のその目は
迷わず優しさを 放っている
だけど大人になる度
消えていくんだ
忘れていくんだ

時代よ 生きてくれよ
愛よ 死なないでおくれよ
君を真っ直ぐに愛せる日まで
僕は戦い続ける

作詞:暁 充


誰かが決めたモノが詰まってる
誰かによって書かれた決まりがある
人は皆、それを『善』と決めつける

なのに時折 『善』を否定し
『自由を』って嘆く人がいる
どちらが正しいなんてわからない時代だから

『善と悪』の違いって
一体、誰が決めつけるんだろう?
僕の歩んだ道は『善』なのかな?
過ちなんて幾度と無く繰り返した
一度だけの道だ 自分の信じる道へ

一番善いことってなんだろう?
一番悪いことってなんなのかな?
人は勝手に正解を決めつける

だから僕が 歌えている間に
本当の正解が生まれたらな
愛のある正解を

『善と悪』を決めつけた人は
正解をわかってるの?
僕の歩んだ道は正解ですか?教えてよ
『善と悪』の境目って 一体、どこにあるの?
見つかるはずないさ 初めからないから

『善と悪』の違いって
一体、誰が決めつけるんだろう?
僕の歩んだ道は『善』なのかな?
過ちなんて幾度と無く繰り返した
一度だけの道だ 自分の信じる道へ

DANCE! DANCE!! JUMP!!!

作詞:akimitsu

Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

I Love You!
あの日の君が何より好きだった
Heart Break!
君の隣にはなれなかった

でも
DANCE! DANCE!! DANCE!!!
忘れるまで踊ろう
Youも
JUMP! JUMP!! JUMP!!!
みんなで跳ねよう

Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
後ろは見なくていいから
上向こう
Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

Kiss me!
ダメもとであの子に言ってみた
No! No!!
やっぱりダメみたい

でも
DANCE! DANCE!! DANCE!!!
気晴らしに踊ろう
Youも
JUMP! JUMP!! JUMP!!!
存分に跳ねよう

Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
同じ 気持ちを
抱えてるのだから
踊ろう
Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
後ろは見なくていいから
上向こう
Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

深く 愛を

作詞:暁 充


前向くことが 愛
前向くことが 愛

空間を共有するだけでは
深くなんかならない
愛を放つことが すべてではない

まずは自分へ 愛を
まずは自分へ 愛を

ネガティブ思考のあの人へ
恋忘れ草を捧げよう
愛はその場だけではない

愛しい人へは
愛を投げるだけではいけない
大切なことは人を
思いやること 静かに 綺麗に

愛は広げるものでない
愛は深めるものだから

愛は広げるものでない
愛は深めるものだから

まずは自分へ 愛を
まずは自分へ 愛を

つよがり

作詞:暁 充


あの日、出会った君は
何処に行ったの?
僕の隣に来ると信じていたのに

この部屋で一人 君の影を探してた
けれどここにいるはずはなくまた会いに眠る

君への想いを消そうとし、眠る
急に襲ってくる誰かの叫び
だから今夜もまた
散らかしっぱなしにしてしまう
これから君の瞳に映る僕は
つよがりだろうけど
『笑うよ、変わらず。』

外から聞こえる雨の音に
君の居場所が気になり
傘も持たずして駆け出す

君が濡れてしまうくらいなら
僕が変わりに濡れよう
僕の靴ならはじめから
濡れてしまってるから

誰かが君のことを守るだろう?
僕のこの腕ではなくて
いつも気にしてた
君の行き先
君は誰の元で愛をつくる?
僕は何もできずに ただ見つめてた

分かってるんだろ?僕の想い
見て見ぬふりは君の優しさかい?

君への想いを消そうとし、眠る
夢で出会ってしまう君の影
だから今夜もまた
一人で涙を流してしまう
これからも僕の瞳に映る君を
変わらずに 見つめるよ
哀はなく、Eyeで…

白く愛を

作詞:akimitsu


きっと今日もまたどこかで
幾つもの命が消えただろう
僕の命もやがて
終わりを迎えることになる

いろんなことを求めて
迷いこんだこの道
僕は何をするべきなの?

「逝かないで」君は言うだろう
「逝きたくない」僕はそう思う
なのにこの世界は
なぜ別れを生むのかな

自分の世界 君の世界
互いに信じるなんで
容易いもんじゃないね
だけど愛をしたい
そのすべてを

もう一度 白い気持ちで
君のこと 見つめようと思う
だからもう泣かないで
ほら、ここで生まれ変わろう

忘れたくない…
だから…

もう一度 白い気持ちで
君のこと 見つめようと思う
だからもう泣かないで
ほら、ここで深呼吸しよう

私の詩

作詞:暁 充


「これで終わりにしなくちゃな」と
あなたのその声が
私の耳元へ聞こえた

「きっと永遠なんてないからね」と
私も自分で
わかっていたから

あなたは次のステージへ向かってる
私も進まなきゃいけないのに
どうしてだろう?
立ち止まってる自分がいる…
嫌いだよ、嫌いだよ。

この先を知るのは
誰ひとりいないから
進みたい 進みたい
私を見つけたい
明日の私を見つけたい

「きっと良い夢が見れるよ」と
誰かが手を差し伸べてくれた
人の優しさに生きていけること
最幸(さいこう)なんだよ

人は皆いつも次のステージを目指してる
私も進まなきゃいけないのに
どうしてだろう?
後ろにいる自分が
恋しいよ、恋しいよ。

この道を引き返すことは
誰にもできないけど
忘れない 忘れない
振り返ること
昨日の私を忘れたくない

生きている
だからこそ…
愛をしたい
愛に生きたい
愛に行きたい

この先を知るのは
誰ひとりいないから
愛をしたい 愛をしたい
私を愛したい
いつも私を愛したい

未来像

作詞:暁 充


過ぎ行く日々を見つめ
「どうして?」と自分に聞きたくなることがある

僕の支えになるような気がしたあの人
何故引き離してしまったのかな
君はすでに新しい光を見つけたのかな

ひとりにしたくないよ。
君を 守ることはできなかったけど…
また、いつかふたりで笑いたいと思うよ
時は儚く過ぎる
君の心も歩いていくことでしょう
忘れなんかしない。
僕にとってたいせつな言葉だったから…

肌寒い冬を前に
秋にまたあなたと過ごす時間ができた
何か違う気がする
あなたが違う姿になっているのじゃないかな

私の支えになるような気がするあなたには
もう逢えないのかな
この先あなたは誰を愛すのかな

ひとりにしないでよ。
私は守ることができないけど…
いつか、ふたりで日付を刻みたいと思っているよ
それでも時は過ぎる
私の心はそこに立ち止まったまま
あなたを忘れられない。
私にとってたいせつな未来だから…

心配なんてないよ
ふたりの花咲かそう

だから
忘れないであの日
忘れないよあの日
君が僕の 絵を描いたことも覚えてるよ
君のことをリスクを背負ってでも守るから…

ひとりにしないでよ。
私には何もできないけど…
いつか、ふたりで日付を刻みたいよ
それでも時は過ぎる
私の心はそこに立ち止まったまま
あなたを忘れられない。
私にとってたいせつな未来だから…

ひとりにしたくないよ。
今は 守ることはできないけど…
また、いつかふたりで笑いたいと思うよ
時は儚く過ぎる
君の心も歩いていくことでしょう
忘れなんかしない。
僕にとってたいせつな言葉だったから…

見えない感情

作詞:akimitsu


自分に正直でいれなくて
「優しい人」を演じるのが容易くて。。。
本当は 「本当に優しい人」に在りたいんだ
見えない感情がまわりまわっているこの身体の中で

ひとつ感情を拾ってみて
その中身を見てみたんだ。
「素直な気持ちで愛をしたい。」
目に映るこの世界で実現させたいんだろう?

きれいなものから
げがれたものまで
同じように飛びまわって
見えないからこそ
矛盾も感じることなく
今を過ごしている

どうすればいいの?
愛が哀になっていく傷みを
背負うのは誰?

愛も。。。 哀も。。。
同じようにまわりまわっているんだ

それでも「本当に優しい人」で在りたいんだ。