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再始動

作詞:akimitsu


君に書いたあの手紙は 僕なりの愛の言葉
形はもうないんだけれど
精一杯の愛を叫んでた

君を愛してる 今も愛してる
だけどそれはもう恋とは違うんだ
生きてく 新しい形をつくるんだ

明日の声が僕を呼んでいる
心配なんてない
まだ歩いていけるから

幸せな時間こそ
ほんの束の間だったけど
大丈夫 まだ行けるはず

誰かが僕を呼んでいる
僕を愛してくれるよ
愛はまだ生きている

そう、明日の声が僕を呼んでいる
間違いない
まだ歩いていけるから

傷だらけ過去を見るよりも
クリアな未来に色を塗らない?
その方がまだまだ強くなれる
一生でダメなら
二生かければいい
必ず行けるんだ

そう、明日の声が僕を呼んでいる
心配なんてない
まだ歩いていけるんだ

まだ続く未来に手を伸ばすんだ

Loveプロジェクト

作詞:akimitsu


イメージとしては
悲劇のヒロインを可憐に演じていて

君は相談相手という名の
味方をたくさんつくっていますね
そいつらで僕のことを
悪役に仕立て上げるんだろ?

結局のところ
「か弱いあたし」になったら
構ってもらえる そう思ってんでしょ?
こんなに長い間 君といたんだから
君の演技くらいお見通しだ

イメージ通り行ったかい?
君のLoveプロジェクトの
策略がまだ… まだあるんだろ?

最終的には
涙という武器を使えば勝てる
そう思ってんでしょ?
「あたしは、か弱い女の子」って目が言ってる
君の演技力なんて
僕にはわかってんだ

所詮君のことだから
自分自身に酔ってて
その涙を武器に
今日も媚び売ってんでしょ?
ほら、そうなんだろ?
君の演技くらい
僕にはお見通しだ

真実

作詞:akimitsu


たまらなくそいつが
羨ましいんだ そして憎いんだ
そいつは嘘ばっかだから
その優しさ、鵜呑みすんじゃねぇよ

オレんとこ来なよ
嘘なんてないぜ すべてが真実なんだ

周りを見てみなよ
目を覚ましてくれよ
頭冷やしてくれよ

周りが冷えてるんだ
君が冷やしてんだ

嘘を信じてしまったんだ君は
真実を嘘だと思いこんだんだ君は

気づいてくれよ
そんな哀はいらないよ

待ってるぜ、オレは
待ってるぜ、真実が

嘘には負けないぜ、真実は

勝つんだ 真実が
勝つんだ 真実が

DANCE! DANCE!! JUMP!!!

作詞:akimitsu

Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

I Love You!
あの日の君が何より好きだった
Heart Break!
君の隣にはなれなかった

でも
DANCE! DANCE!! DANCE!!!
忘れるまで踊ろう
Youも
JUMP! JUMP!! JUMP!!!
みんなで跳ねよう

Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
後ろは見なくていいから
上向こう
Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

Kiss me!
ダメもとであの子に言ってみた
No! No!!
やっぱりダメみたい

でも
DANCE! DANCE!! DANCE!!!
気晴らしに踊ろう
Youも
JUMP! JUMP!! JUMP!!!
存分に跳ねよう

Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
同じ 気持ちを
抱えてるのだから
踊ろう
Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
後ろは見なくていいから
上向こう
Every body DANCE! DANCE!! JUMP!!!
真っさらな 気持ちで
過去の傷は何処かへ捨てよう!

50/50

作詞:akimitsu


僕らのしてた恋は
傷みを帯びて消えた

僕の気持ち50で
君の気持ち50だった

だけどいつしか僕の気持ちだけが増して
51へ踏み込んだ
君の気持ちが自ずと49に減った

そういう計算になったんだ

君の計算などすべて
僕にはお見通しだという考えも君に見破られ
最終的にどっちが賢いんだろう
勝つのはどっちだろう

合わせて100の計算も
やがて0になってしまうんだ
傷みに耐えきれない
恋はどこかへ消え去った

負けたくはないから
今日もケジメという
負け惜しみに逃げて
勝った気でいる自分がいるんだ

もう1人の自分が
僕の頬を殴ってくるから
仕返しにもう一発
殴ることになるんだ
結局傷むのは同じ

腫れていくばかり

ケジメに逃げて

今日も逃げて

ソラ ~ありがとう~

作詞:akimitsu


呼吸をするたびに
現れる白い息
あたためてくれた日々
ほんとにありがとう

君はいま、どこにいるんだい?
僕のことそこから見えるかい?
笑っているよ。だけど時折
せつない気持ちにもなるんだ。

空を見ればどこにいたって
君と繋がっていれる気がするんだ
笑っているよ。君はずっと
僕の中で生きているから。

僕はただ生きていくこと
ひたすらに走らなきゃいけない
僕のことそこから見つめているかい?
僕はいま、幸せだよ。
君と繋がっていれるから。

時代よ

作詞:akimitsu


あの優しさが 僕に与えてくれた
人を想う気持ち 忘れちゃいけないんだと
だけど今 その気持ちを抑えてしまう
そんな時代になっていることを知ってる

無邪気な少年のその目には
迷わず優しさを 発揮している
だけど大人になる度
消えていくんだ
忘れていくんだ

愛を放ちにくい
この時代に問いかけたい
人はどうすればいいのか
愛をしたい この体で

時代よ 消さないでおくれよ
愛よ 隠れないでおくれよ
君を真っ直ぐに愛せる日まで
僕は戦い続ける

あの傷みが 僕に教えてくれた
明日は今日より強く生きられること
そう気付いたんだ この傷口で

そんな時代になっていることを知ってる

無邪気な少年のその目は
迷わず優しさを 放っている
だけど大人になる度
消えていくんだ
忘れていくんだ

時代よ 生きてくれよ
愛よ 死なないでおくれよ
君を真っ直ぐに愛せる日まで
僕は戦い続ける

水鏡-rain-

作詞:akimitsu


水鏡に映るその姿は
儚くも揺れて明日をも揺るがす

いつの日かその姿は
違う景色を纏い
この胸をまた撃つ
傷みさえ気づかず…

水鏡はやがて空へ昇っていく
あの日の記憶だけは
虚しくも置き去りにして

行かないで何処へも
私を置き去りにしないで…
私を見ていて

儚くも訪れる
明日はモノクロに

色鮮やかな日々は
褪せていく運命なのに
あの笑顔… 胸で生きてる
褪せることも知らずに

私のこと いらないなら
私から記憶を奪ってよ
もう消し去って…

幾度なく訪れる
傷みだけ…
残して…
潰そうとする私の明日を…

水鏡に映るその姿は
明日の私を切り裂く…

白く愛を

作詞:akimitsu


きっと今日もまたどこかで
幾つもの命が消えただろう
僕の命もやがて
終わりを迎えることになる

いろんなことを求めて
迷いこんだこの道
僕は何をするべきなの?

「逝かないで」君は言うだろう
「逝きたくない」僕はそう思う
なのにこの世界は
なぜ別れを生むのかな

自分の世界 君の世界
互いに信じるなんで
容易いもんじゃないね
だけど愛をしたい
そのすべてを

もう一度 白い気持ちで
君のこと 見つめようと思う
だからもう泣かないで
ほら、ここで生まれ変わろう

忘れたくない…
だから…

もう一度 白い気持ちで
君のこと 見つめようと思う
だからもう泣かないで
ほら、ここで深呼吸しよう

創詩送愛

作詞:akimitsu


君が過ごしたモノクロの道
僕は見つめようとしなかった
どんなに乾いた視線を投げたのだろう

君に足りなかった色は
僕が握り締めていた
君に分ける勇気がなかった

『きっとこの先もないだろう。』
僕は無理に一歩先を走ってた

愛なんて いつかは消える詩
出会いに永遠なんてないから
自分にとって一番の恋したかったんだ

自分を見つめ返す詩
君の姿がなかった
何故だろう?不思議なんだ

僕を変えた君の存在
愛の大きさ 感じたよ

愛なんて 意地悪な悪魔
別れには永遠を与えるから
自分にとって一番の恋したかったんだ

繋がる

作詞:akimitsu


優しくされて…
優しくなれて…
その互いの力がまた優しくさせる

生きてきた。
いろんな光と
上辺だけじゃなく強く… 深く…

優しくさせて…
優しくさせて…
それが心地良くて僕は生きているんだ

愛されて… 愛されて…
いま、僕の命へと繋がる

共に生きれなくなったとしても…
愛させて… 愛させて…
ただ、君の命を愛させて…

simple

作詞:akimitsu

君の寝返りを
僕の腕が受け止める夜

君の寝息を
僕の頬で感じる夜

君は生きているから
僕はこうして歌える。

君と云う幸せが
僕を歌わせる。

君と云う幸せが
僕を強くさせる

君を 僕を
愛する幸せが
今日を描いている