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時代~NATSU~

作詞:J%plus


去年の今頃だったかな??
君が僕にはじめて話しかけてくれた日

人見知りな僕だから
ちょっと冷たかったかな??
君みたいな人は嫌いじゃないよ
今そちらでは楽しく過ごせてますか??

もしも今 僕のこと覚えてくれてるんだったら
伝えたい言葉あるんだ
『いつかきっと会いたいです』
『あなたとお話したいです』
あなたは僕の尊敬する人だったから

もしもいつか 僕と会えるんだったら
伝えたい言葉あるんだ
『あなたが好きだった』
『あなたが憧れでした』
って言いたいけど会えないよ・・・

作詞:J%plus


あなたの言葉に打ちひしがれて
退屈な時間を一人で・・・
今頃あなたは何してるか気になる
あなたに会うのは少しつらいけど

それにしてもこの地球(ふね)の中は
狭すぎるよ 狭すぎだよ・・・

もしも忘れられるなら僕のコト
忘れているだろ・・・なんて
暗いこと考えてしまうんだ
頭の中で絶え間なく
消え去ってほしい記憶
夜空が赤く寂しく
そして時間がたてば
青くなんの? 待とう。

かわいい言葉
かけてあげたのは僕
期待外れな答え
分かってたよ

あきらめようとしても
あきらめられない・・・

この世の誰よりも
君を愛してた・・・ホントに
もっと話したかった
でもあなたが望むのなら
そんな過去を消してもいいから
信号はいつまでたっても
赤くて 赤くて
青くなんの? 待とう。

もしも忘れられるなら僕のコト
忘れているだろ・・・なんて
暗いこと考えてしまうんだ
頭の中で絶え間なく
消え去ってほしい記憶
夜空が赤く寂しく
そして時間がたてば
青くなんの? 待とう。

ALONE

作詞:J%plus


気がつけば誰もいなかった
星だけが夜を
作っていた

学校の裏の路地を
静かに歩く
聞こえる足音が愛しくて

時計の
声 カチカチ 鳴ってる 一人だから
よく聞こえる
あなたと
お話したい
いつでも
いいから
ここで
いっしょに

眠ってた夜はみんないっしょ
だった気がした
夢だったみたい

心の中の真実を
教えてほしい
私のこと教えてほしい

私から お知らせだよ
一人なんかじゃないよ
いつでも 誰よりも
好きだから あなたが
他には何もいらない
ただ
あなたと
お話ができれば・・・

時計の
声 カチカチ 鳴ってる 一人だから
よく聞こえる
あなたと
お話したい
いつでも
いいから
ここで
いっしょに
話したい

私から お知らせだよ
一人なんかじゃないよ
いつでも 誰よりも
好きだから あなたが
他には何もいらない
ただ
あなたと
お話ができれば・・・