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love-is☆"anata"

作詞:J%+a2


泣いている姿
それが嘘に見えたような…
答えは あなたの中に埋もれて
僕にはわからない

そう、見えない宇宙
あなたの宇宙には入れない
だから二人の宇宙を…

love-is☆"anata"
あなたに対する想い
この宇宙で出会ったこと 感動
さぁ、共に生こうか…?

寝ても覚めても
消えない星が ほら
二人の宇宙に浮かんでいる
あなたに見せようか?

だけどその星
あなたに見せることできない
何故ならその星こそ
二人の宇宙にいるあなただから

love-is☆"anata"
あなたに対する想い
この星を探せたこと 感動
ほら、掌(て)を貸しなよ…

love-is☆"anata"
アナタニタイスルオモイ
この宇宙で出会ったこと
love-is☆"anata"
あなたに対する想い
この宇宙で出会ったこと 感動
さぁ、共に生こうか…?

手紙

作詞:J%+a2


涙の訳は 君への想い
満たせなかった僕から
溢れ出る 感情 一人ぼっち

今の僕には 君の姿を
目に映すことすらない
それはただ 僕がまだ 未熟だからかな?

君に 早く 伝えたかった…
この声 想い どこへ向かうの?
君に 届け 今更だけど
時間 飛んで 伝えたい

君は今どこ? 僕が見えるかい?
僕をまだ覚えてるかい?
離れない この記憶 僕はまだ想ってる

君の居場所が僕から遠くても
二人の距離 ずっといっしょだから
二人だけの たった一つの道
歩いて 繋ぎたい

僕が…
最後に君の手 握ることが夢
青い空の下 永遠に僕だけを
見つめてよ 抱きしめて
そしてまた 咲(わら)おうよ

ずっと二人で いっしょに…

愛色空

作詞:J%+a2


陽が沈んだ後
君を迎えに行こうか
錆び付いた自転車
これから何か始まる

分かっている
空の色くらい
せつない藍色だ
じっと見つめた

愛 失せた藍色の
夜空を愛色にしようか
ここから始まる恋路の
道を照らせるように
今、僕が云えることは
『愛してる』の言葉

見上げた夜空には
陽の姿はもう無い
月が微かな雲で
覆われていた

視線を変えず今も
愛色空の下で
君に出会うとして
狭い部屋を飛び出した
そう、君に出会いたいのは
藍色の空じゃない

愛 満ちた愛色の
夜空の下で君に
会いに行く 君に
今、僕が云えることは
『愛してる』の言葉

夏ノ恋歌

作詞:J%+a2


逢いたいな…
これから始まる夏を君と
渡っていけたらな…

でも逢えない現実
恋愛の世界はすごく広いんだ

君はいつも遠くにいるんだろ?
僕を探してくれないか?
僕を愛してくれないか?
僕は愛するよ
負けずに愛するよ

Summer Love!(Oh Yeah!)
そこで僕がギター片手に
夏の歌作って歌って聞かせたいな
Always
いつも いつまでも君に
笑って 聞いていてほしいな
夏に恋した歌を君に…

大切だな
今までの君とこれからの君
「離さないよ絶対…」

でも壁だらけこの世界
恋愛の壁はすごく大きいんだ

君はずっと僕のこと愛してる?
僕の歌は好きかい?
僕の傍で歌 聞いてくれるかい?
ずっと傍で
君への歌 愛するよ

Summer Love!(Oh Yeah!)
ここで僕がギター片手に
君の歌作って歌って聞かせたいな
Oh Yeah!
いつも いつまでも君へ
歌った言葉 覚えていてほしいな
君に愛する僕の唄を…

ナツヲキミト
ワタッテイケタラナ…

Summer Love!(Oh Yeah!)
そこで僕がギター片手に
夏の歌作って歌って聞かせたいな
Always
いつも いつまでも君に
笑って 聞いていてほしいな
夏に恋した歌を君に…
Oh Yeah!
君に愛する僕の歌を…

Crazy for you

作詞:J%+a2


あの夕方君が隣にいたね
嬉しかった 楽しかった 愛しかったよ
そしてまた会える
そんなこと考えたりした
でも次はいつだろう?

また僕にその笑顔投げてくれるかな?
信じてる、君を愛してるから

Crazy for you
君がいてくれて素直になれたよ
ありがとう道を作ってくれて
ありがとう僕を選んでくれて
ありがとう

今も僕の隣に君がいるね
あの日と 変わった 愛のカタチ
大きくなったよね?
二人が並ぶこと 自然になったよね?
ずっと愛してる。

今日も君に笑顔投げていい?
愛してる、君を信じてる

Crazy for you
君が傍にいてくれること
「愛してる」 君のすべて抱きしめるよ
ありがとう人生のほんの一部でも
僕に費やしてくれて

Crazy for you
君がいてくれて素直になれたよ
ありがとう道を作ってくれて
ありがとう僕を選んでくれて
ありがとう
Crazy for you

”あの日”のLuna

作詞:J%+a2


夢中になった恋 今でも微かに見える
目を閉じて広がる世界にあなたがいた
私にとっての大事なモノ

忘れない"あの日" 私の気持ちを
見てごらん ほら変わってないよ
今でもずっと大事だよ

泣いてしまったよ "あの日"
あなたにとってかけがえのないモノ
私じゃなかったね

夢中で追った恋 今でも追い続けてるね
目を開いてすぐ隣に僕がいる
いつかはそうなれると思う

ごめんよ 素直になれなくて
『好きなモノは好き』だって
叫んでくれた君が今では愛しいよ

夢中になった恋 今でも微かに見える
目を閉じて広がる世界にあなたがいた
私にとっての大事なモノ

夢中で追った恋 今でも追い続けてるね
目を開いてすぐ隣に僕がいる
いつかはそうなれると思う

だから未来 創ろうよ
しあわせの女神に祈ろうよ
僕は見つめている
私も見つめている

冬ノ恋歌

作詞:J%+a2


寒いよね…
雪舞い落ちる冬を君と
渡っていけたらな…

凍えたこの身体
ひとりで歩くには切ないよ

君もたぶんそう思うだろう
僕と寄り添い歩こうよ
僕のとなりで歩いてよ
僕は握るよ
君の暖かい掌を

Winter Love
ひとりじゃ切ないよ
君と夏の思い出話したいな
そして そっと
ずっと ずっと 君の事
抱きしめていたい
掌は離さずに…

冬も君と
渡って行けたらな…

Winter Love
ひとりじゃ切ないよ
君と夏の思い出話したいな
そして そっと
ずっと ずっと 君の事
抱きしめていたい
掌は離さずに…
夏と変わらず僕の歌を…
寒いから
雪舞い落ちる冬を二人で
渡って行けたらな。

変わらず、あの夏みたいに
愛に愛そう

愛に愛そう…

Love Song.

作詞:J%+a2


あの夜に浮かんだ僕が描いた世界
思い出そうとしたけど 消えていった

光輝いていた あの名曲は何処へ
夢の世界がきっと飲んだろうね

君の夢を叶えられそうなメロディ
出来たんだと思ったんだけどな

もう一度 あと一度
僕の描いた夢を思い返してみて…
そしていつか君に見せるんだ
胸の中に潜むもう一人の僕と
描いたあのメロディ
そして放ちたい歌がある

あの朝はやけに目覚めが良かった
夜の出来事が微かに過ぎったからかな

光輝いていた あの名曲は何処へ
夢の世界の続きを描きたい

僕の夢に一歩近づけるようなメロディ
出来たんだと思ったんだけどな

もう一度 あと一度
君に描いた夢を思い出してみる
そしていつか君と見るんだ
夢の中で泣いた人へ
描いたあのメロディ
そして愛された歌がある

その世界の中には
幸せな人がいた
叶いもしない恋に
打ちひしがれてなんかいなかった
無垢な世界だったんだよ
綺麗な世界だったんだよ

もう一度 あと一度
僕の描いた夢を思い出す
そしていつか君と見るんだ
胸の中に潜むもう一人の僕と
描いたあのメロディ
そして生まれた音楽がある

もう一度 あと一度
僕の描いた夢を思い返してみよう
そしてこれから放つ愛があるんだ
手放したくない愛がある

涙 海

作詞:J%+a2


風通しがいいね
あの苦い宝物はもう
僕には必要なさそう
風に流そう
ひとつひとつ涙と...

気付けば4年前
何気なく出会った...
ふたりのうただね

時間は流れる
風も流れる
この恋も流そう
後悔しない
負けない 泣かない
大人になったよ

僕は平気さ
こんな涙海はもう
僕には必要なさそう
そっと花に
成れるように...

これが偽りでも
泣かないよ
泣く場所なんて
埋めてしまったから

花は堕ちる
過去も堕ちる
この恋堕とそう
後悔しない
負けない 泣かない
大人になったよ

時間は流れる
風も流れる
この恋も流そう
後悔しない
負けない 泣かない
大人になったよ

風通しがいいね
風に流そう
ひとつひとつ涙と...

ぼくの靴跡

作詞:J%+a2


ぼくの靴で踏みしめた道
ぼくの目で感じた愛
小さなもの 大きなもの
綺麗なもの 歪んだもの
答えはひとつじゃない

ぼくの靴で踏みしめる道
ぼくの目で感じる愛
失うもの 手にするもの
抱きしめるもの 別れるもの
すべて大切なもの

愛すべきこれからの道
一度しかないこの雨
同じことなんて二度とないから
大事なものなんだな

歩んできた道
ぼくの靴で踏みしめた道
振り返ればいろんな歌に出逢った

ぼくの身体から
生まれてきた歌
今思うとバカみたいな歌もあったよ

それでもぼくを創った愛
捨てるわけにはいかない
歩んだ道を今さら消すなんて
みっともないよね?

進化の過程だよ

そしてこれから歩む道
ぼくの靴跡ちゃんとつけて
歩きたい
過酷な道でも
力の限り歩き 自分自身
愛せたらな…