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時代~街~

作詞:J%
(J% Project:2006年)


この街は
年を重ねるごとに変化してる
みんな気づかず
生きてんだろうなって
僕は思う

写真の中の街は
懐かしい
でもこれから
さらに変化していくんだろうな

昔の街はきれいだった
家から山が見えていた
でも今はビルで
目を隠してる

僕の理想ははるか遠くへ
誰もが忘れたんだ
忘れない人なんて
いないんだ
街は傷つけられてるんだ
みんなそう思ってほしい

昔よりも日陰
多くなってる気がする
ビルが増えた気がする
明るい街がなくなった気がする

新しい街作ったら
昔の街とはもう
会えないんだ
不安なことが多いんだろう

人の理想っていったい何?
誰も答えられないだろう
みんな忘れているから
傷つけられた街は
きっとわかってほしいだろう

『不細工な街は作らない方がいい』って言ってくれる
人は現れるのか?
街と人の戦いはまだ終わらないって
僕はそう思う

僕の理想ははるか遠くへ
誰もが忘れたんだ
忘れていない人なんて
いないんだ
街は傷つけられてるんだ
みんなそう思ってほしい

時代~忘れた日々~

作詞:J%+
(J% Project:2006年)


今になってあの日の記憶をやっと
思い出した
毎日が思い出になるという事も まだ
感じたこともなく

ずっと生きてきた
小さな体や心でずっとここまで

忘れた日でも
思い出そうか
自分のペースでいいから
躓いたっていい
疲れた日には
心に花を咲かせるから

毎日の中にある悲しみには
触れないようにして
毎日の中にない幸せには
逃げられないようにしよう

どこまでも走り
逃げられた幸せは
明日にはGETできるだろう

眠たい日にでも
努力は必要
毎日ちょっとでいいから
泣いたっていい
がんばろうと思うときに
花を咲かせるから

忘れた日々を
思い出す今日を
忘れたら
何のために作ったの?
ゴミみたいな日には
ならないように

この時代

忘れたいことも
たくさんあるけど
急がなくてもいいから
躓かないように
疲れた日には
心に花を咲かせるから
元気な日には
君に花を咲かせるから

人にはプライドも
あるから
急ごうとするけど
躓いたら意味がない
疲れた日には
新たな記憶を咲かせるから

時代~懐旧~→一期一会

作詞:J%plus
(J% Project:2007年)


思い出話が
溢れてきた もうすぐ
「バイバイ」と呟く
泣いてる今日は懐旧日

みんな出逢ったときを思い出して
そして笑って
でもときには涙して
また好きになって
3年間の懐旧なんだ

教室に僕達の曲が響いてる

広いグランドに
錆び付いた鉄棒とサッカーゴール
そしてマットとハードルは
倉庫に眠る

じっと当たりを見渡して
最初から思い出して
あの記憶も大切に
倉庫にしまっておこう
いつか取り出すからね

グランドに僕達の曲が響いてる

『一生に一度だけなんだよ』
口ずさむ

いつだって・・・

作詞:J%plus
(J% Project:2007年)


突然 君が会いたいって言ったから
あわてて準備した
君のわがままは 嫌じゃなかった

君が僕に言うことはいつだって
同じだけど嬉しいことだから

いつだって
いつだって
いつだって
二人は幸せさ

いつだって
いつだって
いつだって
わかりあえるさ

これからもずっと…

いつだって
いつだって
いつだって
二人は幸せさ

いつだって
いつだって
いつだって
わかりあえるさ

いつだって
いつだって
いつだって…

君の魔法

作詞:J%plus
(J% Project:2007年)


I changed
あなたに魔法をかけられました

心は今までの私ではありません
パワーアップしました

前より強くなったそうです
前より強くなったようです

I changed
あなたに魔法をかけられました

I changed
あなたは私を変えました

I changed
あなたに魔法をかけられました

I changed
あなたによって変えられました

Moisture

作詞:J%+a2
(+α2 Project:2008年)


出会って
月日は歩いた
僕も意識しない間に
時間に引っ張られてた

あと少し
もう少し
いっしょにいれる
時間があったら
わかりあえただろう

君のことはよく
知ってた気がしてた
でもそれは
間違いだった
知らないこと
だらけだよ
誤った時間を
過ごしたみたいだ

そしてまた
今日も歩き出した
僕だけ置き去りにだなんて
しないように連れて

あと少し
もう少し
待ってくれれば
君に云っただろう
愛しているの叫び声

潤った愛
とても重要だと感じだ
渇いた
愛なんて必要ない
僕は
そう云いたいのかな

君のことはよく
知ってた気がしてた
でもそれは
間違いだった
知らないこと
だらけだよ

潤った歌が
優しさなんだと
僕は
そう云いたいのかな

そう云いたいのだろう

stage

作詞:J%+a2
(+α2 Project:2008年)


君が笑った顔を一番に見たくて
ここでお話してみるよ
君の笑顔が僕にとっての
ご褒美なのかもしれない

この狭い舞台 君の姿が
容易く見えるからせつないよ...

笑ってくれない
君だけが目に映る
この恋に終わりが
来るような気がしたんだ
笑いで済まない
想いが胸に在るから

舞台に立つ前 君に言った
『君の笑顔は僕がつくる』って
君の笑顔が見えないんだ
君の笑顔が見えないんだ

笑ってくれない
君だけが目に映る
この恋に終わりが
来るような気がしたんだ
笑いで済まない
想いが胸に在るから

ねぇ 笑ってよ。

桜 咲-Sakura Saku-

作詞:J%+a2
(+α2 Project:2009年)


3月に入ればまた
桜がこの僕包む

桜の花びら
一つ また一つと
散りゆくけど

寂しくなんかない
寂しくなんかないよ

また会えるんだ
寂しくなんかないから

また会えるんだ
その時はまた咲ってね

君が好きで
咲っていてほしくて
つよがり見せて
また想い咲かせるから
寂しくなんかないんだ

桜の季節も去り際
この身を包んだピンクの
花びらの衣装

愛から また愛へと
身を纏うけど

覚悟はできている
最期が訪れること

また会えるんだ
そう、信じているから

また会えるんだ
ホラ。信じれるから

君が好きで
咲っていたくて
つよがり見せて
また切なさ咲かせるんだ
そして強くなるから

おやすみなさい

作詞:J%+a2
(+α2 Project:2009年)


約束の場所
来てくれなかった
突然だったよね
僕のわがままだから
気にしないで

本当は会いたかった
君の顔を
最後に見たかった...

強くなろう!
「負けるな僕。」
そう、そう云い聞かせた
片想いだった
最初から最後まで
この気持ち、そろそろ
片付けないとね。

「好きだよ」
おやすみなさい
僕の恋物語
「愛してる」
おやすみなさい

過去の型にしよう
それでも
愛してたことは真実だから

愛してた
さっきまで
愛してた
今は違う…って
強がってみる

無理矢理かもしれない
でも
愛してたことは真実だから

せつないけど
想いを片付けよう。

等身大で在りたい。

作詞:J%+a2
(+α2 Project:2009年)


等身大の私で在る為に 此処離れ
あなたから離れます
其れが私の使命です
其れが私の光です…

勝手な歌になんかに打ちひしがれません
そんな歌を受け入れたいです

私を離してください
私を飛ばせてください

等身大で在りたい
私のままで在りたい

潔白な私で在る為に
今はあなたの傍に私

守る者
其れが私の命です
其れが私の愛です…

言葉が出てきません
武器を取るしかありません

私を消してください
記憶から消してください
泣いたって同じ
抱ける筈が無いわ
名誉の為の愛なんて
棄ててしまえばいい
棄ててしまえばいい

私の使命
私の光
私の命
私の愛
護らせて 護らせて…

等身大で在りたい
私のままで在りたい
等身大で在りたい。

愛 発信

作詞:J%+a2
(+α2 Project:2009年)


六月の雨がこの僕に
忘れさせない あの日のこと
初めて人に伝えた言葉
不細工な告白だったね

今となれば懐かしの日
そんな風に君は思ってるだろ?
僕からしたら今でも変わらず
君のことを抱きしめたい

今から伝えたいこと…

唯一 夏への想いが強い気がする
秋にも冬にも、それから春にもない
僕のこと、一番照らしてくれるから
だからかな?うん、たぶんそうだよ。

五月の休みがこの僕に
忘れさせない 君のこと
君だけに伝えた言葉
ずっと忘れないんだよね

今となれば過去のこと
「忘れよ。」って君は思ってるだろ?
僕からしたら過去じゃないし
今でも気持ち発信してる

これも伝えたいこと…

唯一な、君への想いが残る
あれから変わらず光っている
僕の言葉 覚えているのかな?
だといいな。そうだといいな。

今でも伝えたいこと…

唯一 夏への想いが強い気がする
秋にも冬にも、それとあの春にもない
僕のこと、ずっと照らしてくれるから
だからかな?うん、きっとそうだよ。

唯一な、君への想いが残る
あれから変わらず光っている
僕は今も 君に伝えたいよ
ギフトと想いを、発信するよ。

いつまでも好きだって言える音

作詞:akimitsu
(2011年)


いつまでも…
奏でていたい音
まだまだ痛い音だけど
生きていく意味を教えてくれたんだ
君がくれた音を奏でたいんだ

いつまでも…
好きだって言える音
過去の傷が癒える音なんだ
君にとって特別な音を
いつか奏でるんだ

いつまでも…
好きだって言える音
これからの不安が消える音なんだ
まだまだ痛い音だけど
君にとって特別な音を
生きていく理由を教えてくれた
君のために奏でるんだ

白く

作詞:akimitsu
(2011年)


きっと今日もまたどこかで
幾つもの恋が消えただろう
僕の恋もやがて
終わりを迎えることになる

いろんなことを求めて
迷いこんだこの道
僕は何をするべきなの?

もう一度 白い気持ちで
君のこと 見つめようと思う
だからもう泣かないで
ほら、ここで生まれ変わろう

自分の時間 君との時間
共に抱えるなんで
容易いもんじゃないね
だけど愛をしたい
そのすべてを

「行かないで」君は言うだろう
「行きたくない」僕はそう思う
なのにこの世界は
なぜ別れを生むのかな

忘れたくない…
だから…

もう一度 白い気持ちで
君のこと 見つめようと思う
だからもう泣かないで
ほら、ここで深呼吸しよう

赤い糸

作詞:暁 光
(光-hikArI- Project:2011年)


そっと、指を空にかざしてごらん
かざした指の隙間には
赤い糸が見える

その指の糸を
君へと繋ぐ
僕と君の糸を繋ぐね

Love….いつでもいるから…。
忘れないよ…。離さないよ…。
Love…。私の心臓で
いつでも鼓動を詩っているよ。
いつまでも鼓動を詩っているよ。
あしたへと繋げて…。

いつかこの赤い糸が解けるように
命尽きる時は来るけど

君の記憶にいつまでも
赤い糸を繋げるよ

Love….いつまでもいるから…。
記憶だけは亡くさないよ…。
Love…。私のこの指で
いつでも君と手を繋いでるよ。
いつまでも君と手を繋いでるよ。
飾りない赤い糸で…。

ありのままでいい。
君が生き続けるなら
いつまでも繋いでるよ

Love….いつでもいるから…。
忘れないよ…。離さないよ…。
Love…。私の心臓で
いつでも鼓動を詩っているよ。
いつまでも鼓動を詩っているよ。
あしたへと繋げて…。

君へ

作詞:暁 充
(未発表曲:2009年作詞)


君の涙に比べると
僕のせつなさは小さなもの
「ごめんね。」も言えずに今日も
また君を不安にさせたよね

僕の微笑(わら)う声を
一番聞いているのは君だよね?
だけど君の微笑う声を
僕は作ってあげられない

君の涙に比べると
僕のせつなさは小さなもの
「好きだよ。」も素直に言えず
また君の涙を見るのだよ