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純白ノイズ  作詞/つまだ

擦り寄せては滴るその苦み
優しげにもいやらしく啜ろう
ベタベタと指紋を残すように
親しげにも卑しく居座ろう
白く儚く果てて
淡く切なく過ぎる
アイボリーの夢は薄ら笑う
日々の虚無感が餌
君のため息で生きよう
黄昏た背中 朧気な賢者
抜け殻の君は とても美味しそう