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死神がいる  作詞/涼雅

思考回路の隅で僕を呼んでいる死神の声
耳を塞いでも内側から響いてくる
彼は僕に囁く「君は君を殺さなければいけない」
いつの間にか僕は彼を天使と見ていた
生きていれば喜びも
幾つも転がっているけど
それは僕にとっての
"生きる理由"じゃない
だから今だって
死にたいと想いながら生きてる
人間に欲なんて本当はないんだろ?
気体を吸えば死ぬのなら
試してみるのも悪くない