※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

零式おばあちゃん  作詞/308スレ98

閃光 未知の想像より 然るべき白星
未来に託す 最終なるトリガー
先鋒 二時の方角より 干からびた梅干
若葉に諭す 混沌なる昆布茶
自らに刻む 小波は 軌跡を示すもの
年輪に滲む 屍は 使命を果たすもの
その知恵袋 電子レンジが 解決してくれます
洗濯板は 違う意味でも 使われてしまいます
そのレジ袋 無駄にためても 結局捨てるでしょう
肩甲骨は 不健康でも 肩甲骨なんです