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バイバイボク  作詞/クレヨンたん

部屋の角に うずくまった 瞳は ただ 闇ばかりを うつしていた…
蜜を求めている 蜜蜂を傍目にみて 坂道を思いっきり 自転車で下っていく
10分後には 君に会えるから 精一杯ペダル踏み込んでゆく
地獄へ導くスピードがぁ…上がってゆく…
踏み切り… 僕の血と同じ色の 赤い 紅い 信号
流れ出した 時には 僕は真っ赤にそまってた
読み切り… 僕の人生一回きり 前世 後世 もない
流れ出した 音楽で 僕は天に帰ってゆく