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神の君  作詞/304スレ256

手に赤 足に白 季節聞けば返す声
あさはかと悲しげに 笑い去る君
追いかけて手をつかみ 振り向かせれば
そこにあるのは いつのころ
咲けば春 散れば冬 それが常だと
散る春も 咲く冬も あればそれが生きる証
誰が染める季節の色を 誰が決めるあの鮮やかさ
誰が笑う 誰が泣く それを決めるはあなたでしょう