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銀色の螺旋  作詞/つまだ

君が吐いた言葉まほろばの火になり
連鎖した世界に何を探すというの
陽炎それはけせらけせらただあざ笑い
理想なら悲壮の海を求め沈むの
際限のない光の中で
誰かの切っ先が途絶え消えて夢をみる
さ迷う僕は星の命と
砂に埋もれ流されるのも厭わない あぁ
誰も何も愛すらもくれないから
深く強く奪い合い気高くなる
思い憂い突き通して求め合って
人は銀色の螺旋に
また 墜ちてゆくの