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アンダーフェイク  作詞/290スレ10

空想の世界で 吐き捨てて税を呑む
なんべんも回って リズムになるそれら
情報の錯綜 くりぬいた窓からの
フィルターを通って より良く濁ってくよ
脈絡も何も無い手紙をそう
隔絶している宛先へ 嗚呼
軋んだベッドに片足で立ち待とう
倒れる間に気付いてくれたらな
色の無い日々に
馳せるコードじゃ響かず
目に映るもの
インスタントな虚像も
頼りすがり
生かしたくて はぁ