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排他的経済水域  作詞/にのまえ

散らかった 部屋の中で
僕は一人 寝付けないまま
天井と にらめっこ
時計がチクタク 時は過ぎ
未来の希望に 胸躍らせていたあの頃
不安も微塵に 感じなかった あの頃
今は遠く霞んで 見える 遠く
この伸びきった ケツ毛をもてあそび
この伸びきった ケツ毛が絡みつき
千切っては 食べ 千切っては 食べ
そして今日も 夜は更ける
未来は今綴る この軸の彼方にきっと輝かしい 未来が
燃えている 待っている 僕は行く その先へ 行くために
この伸びきった ケツ毛をもてあそび
この伸びきった ケツ毛が絡みつき
千切っては 食べ 千切っては 食べ
そして今日も 夜は更ける