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天国ヘノ階段  作詞/タマムシ

登る昇る 天国ヘノ階段 魂という土産を抱え
運命と呼ばれた 皮肉な末路 誰が仕組み動かしたか
血縁が汚れいると 知ったのはいつからか
心さえゆるすことすら出来ないのは誰のせいかしら
蛍火がゆれる 万華鏡手にとって 覗いてみましょう
躰揺さぶられ 波打つ心拍 いずれは静かに収まり
秘密を抱いたまま ゆっくりと眠る 命の炎も ゆっくりと 消える・・・