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銀狼の詩  作詞/タマムシ

月の光に照らされて 浮き上がる醜い本性
闇の中に身を潜め うずくまるしかない
自らの血を憎む事 ソレさえも疲れ果て
生きる希望を見出せず 明日に怯えてた
でも出会ったの 暖かい心地いいヒカリに
明日を裏切らず 生きて行ける力をくれた
夜の天を裂く 白銀の爪、気高く吼えろあの月に
全て引き裂いて 行ける力をあなたがくれたから
決して諦めわしないわ どこまでも強く 今 駆け出す