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寂しい一等地  作詞/257スレ191

箱の中が僕の世界
床なんて見ろよ絨毯さ
夜空がきれいな吹き抜けで
けれど惜しいことに平地です
春と秋が快適でとっても過ごしやすいの
夏と冬はとても厳しくて寂しいの
一人暮らしとか強がるけど
それは所詮強がりのままでして
誰かが抱き上げる事をただ
待ち続けてるんです
できれば早くね
ずっと待っているから
あなたの腕で眠りたい