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銘  作詞/257スレ173

(A)
月の映る銀の刀身
今夜もその身を血で汚し
蝉より短きその命
数多を断つ度に朽ち果て
(B)
どれだけの銘を貰おうと
どれだけの名工であろうと
この身が朽ちるのは止められない
(S)
さぁ行けよ殺陣の下へ 
朽ちる前に頂を手にし
握りし者と共に我が銘を
語り継がせよ 一振りとして