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接吻忘れ  作詞/あくし

足先の寒ささえ嬉しく
剰(あまつさ)え火照る口の先
転がした賽に目もくれず
微睡(まどろ)みに見た夢いざ知らず
上辺だけの言葉ならば
全部捨てて頂戴
招きたくない姿だけの
退化濾過する火などと…
貴方を死に致しめる事さえ
このままじゃ叶わないでしょう
せめてもとねだるこの願いは
行き過ぎた我が儘かしら
ここで目閉じて