※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

君はビッチ  作詞/253スレ64

童貞の僕には ビッチな君は少し遠くて
切なさとか虚しさとか混ざって…色々
知ったときには もう君に惹かれてたから
ベッドの上の君とか妄想して…色々
もし君が処女だったら
僕はもっと素直になれた?
多分 違う これは 気弱な僕の問題
君が話して 僕が頷いて それで
満足だって言い聞かせてた だけど
君が笑ってくれるだけじゃ もう
足りないんだ 触れたいんだ
今度こそ本当のことを言うから
もう一度だけでいい こっちを向いて
体目的じゃないけど
君を 抱き締めたいんだ