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無題  作詞/253スレ42

深い夜と散らばる星も
街の道も寂しく蛍の様な美しさも欠けている
木々の間からは冷たい風が抜けていく
秋の夜明けは空気が澄み
少し寒いくらいの方が人の暖かさを感じられる
青の下には白が浮かんでる 今日も…
散らばった全ての者達が
金木犀の香りに触れた
秋の日に絆を探してた