※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

503  作詞/245スレ124 作曲/Age.

※503(ゴーマリサン) 503(ゴーマリサン) エドウィン! 503(ゴーマリサン) 503(ゴーマリサン) エドウィン!
体育の時間 走るといつもビリで 周りからの拍手という 痛みの雨に振られていた僕は
503(ゴーマリサン) なんて履けやしないのさ
あの雨音は未だに止んでくれないで 僕の耳元で恐怖をささやいている
いわゆる「負け組」が履くにふさわしい
それでいてオシャレなデニムってなんでしょう?
※繰り返し
少しでも見栄えがよくなりたくて 左右対称のファッションで 無難であろうとする僕は
エドウィン なんて受け入れてくれないのさ
僕にアシンメトリーは無様に映るだろうから。 どうせ僕じゃあね、無様に映る
僕には余裕がないんだ
この曖昧な世界で いつだって真実を探しあぐねて、このうえなく憔悴しているんだ。
永遠に続くこの旅に 強く歩いていけるデニムを教えてほしいんだ
※繰り返し
僕は所詮こんな人間なんだ。それでも僕を愛してくれるような、受け入れてくれるような、
そんなデニムが欲しいんだ
そんなものと出会えたら、それは幸せと呼べるものなんだって
笑ってこたえてみせるのさ
503(ゴーマリサン) エドウィン・・・

音源