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冬模様  作詞/241スレ34

雪の降る頃に ふと舞い降りた
風の中で歌うたくさんの飾りが
雪に見惚れる君は雪を忘れないため だけど
飾りを付けなくても輝けるということ
忘れないために飾りを身に付けるんだ
あぁ 雪だるまのように直ぐに溶けてゆく物を知り
そう ありのままで輝けることを知った