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遠い日のねがい  作詞/みっちー

きみがきみらしく いきているならば それだけでいい
おおくのことを ぼくはのぞまなかった
きみのそば よりそい ゆめのなかへ
まどのむこうから そっと
柔らかな風がやさしくぼくらを つつんでくれた
こんな毎日が 永遠とつづいてくれるならば それだけでいい
おおくのことを ぼくはのぞまなかった
いつもこの 部屋で 君とのデート
目を閉じたままの きみは 
かすれた声でぼくに語りかけ そして旅立った
ぼくらが夢見た いつかの 生活は かなわない
でも きみが生まれ変わったなら またぼくに会いにきて
また新たなねがい 語ってよ
いつまでも どこまでも 届けきみへの想い