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君と二人で(仮  作詞/229スレ270

A 江ノ電にゆられて はじめてのデート
電車の中で 待ちきれなくて 
浮き輪をふくらまして ジャマだねって
二人で笑って
B  相変わらず 混み合っていて
わかってはいたけど 二人して
きれいではない海に 思わず苦笑い
水着に着替えた君は 僕の手を引いて走る
サビ 今度はもっと 
きれいな海に 
二人で行こう
透き通った海なら
もっと素直になれそうだし
A 海の家で二人して かき氷サクサク
頭が痛くなる僕を見て
君は青くなった舌を出して
二人で笑って
B 砂浜に腰掛けて 沈む夕陽を眺めて
江ノ島に別れをつげ電車に乗って
君は疲れて ぼくの肩にもたれて
気持ちよさそうに 寝息をたてて
サ 今度はもっと きれいな海に
連れて行ってあげよう
透き通った海でなら
もっと素直になれそうだから