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1輪の花  作詞/ゴリアス

穏やかな光が射すその場所に
1輪の花が その細い足で力強く立っていた
冬の寒さ 夏の暑さ 溢れる涙の数に
1人で生きてく事の難しさを知った
僕はあの花の種を2つ持ちあの場所に
今度は2度と1人にならぬように
種を蒔き 水を与え 奇跡の花を咲かせ
ゆっくりとその場所を立ち去った