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二人の隙間  作詞/207スレ22

僕は君に追いつけるように走って行きたい
君は僕を少しでも待ってくれないかな
好き嫌いが似ていてなんだか嬉しくなって
でも君が好きで僕は嫌いな物もあった
そんな些細なことも僕には重要で
どうすればその違い埋められるの
それくらいいいって君は笑いながら言ったね
でもその隙間に誰かが入ってきたら嫌だから
当たり前に君と微笑み合ってる今が
十年後には懐かしい
そして二十年後にも僕らは
懐かしい話して笑い合えてるのかな