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枕詞  作詞/175スレ488

君といることが 当たり前だと思っていた
それは僕だけの 思い違いだと気づいた
ある日突然 言われた別れの言葉
「当たり前の日々に飽きた」
その言葉は 僕にとって あまりにも 冷酷で
この日までの 日々を全て 蔑ろにする
君の 隣にいるのは僕のはずで
もう戻らないあの日々の影
叶う ことのないこの居場所を失った
言葉は行き場を失った