※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

夜中のコンビニ  作詞/174スレ115

深夜コンビニアルバイト
眠たそうな 客ばかり
雑誌立ち読み暇つぶし
どれだけ君は 待たせるの
いつも見ているその素顔
見た目は普通 長い髪
いつもの時間こんばんわ
敢えて会計 手に触れる
そうね どうせ 叶わない恋
それでも毎日想いを馳せる
きっと いつか 願って今も
シフトを多めに入れてます
いつもの 時間が訪れるのを
気持ち 抑えて待っている
君の 好きな雑誌を手に取り
手前 見やすい位置に置く
そこに 笑いながらやってきた
昨日と 違って飾られている
理由? そんなものすぐにわかる
綺麗な 指に触れる男の手 
今はコンビニやめました
素顔の君は いないから
今はコンビニアルバイト
いらっしゃいませ次の君