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Slave love  作詞/タマムシ

昔からの癖だったよね、困るとすぐ腕を組む
偉そうな突っ立っていても何故か可愛く見えてしまう。
キミの容姿のせいなのかな。
日々の営みを絶やさないからかな。
キミの困る姿を見たくてワザと答えづらいことを聞く。
悪戯とわかっていてもちゃんと返しくる
それはキミの愛が消えてない証。
そういえば、隅の哀が見えてない、ただし
それはキミが僕の為に毎日コツコツと身を削って、魅を削って、ただひたすら僕の為に
出来ることならなんでもしてくれたね、
でも全ては僕ヨロコビを得る為のキミのカナシミだったのかな…。
自由を得たキミはまるで、鳥のように羽ばたいて僕の元からあの空へと…。
帰った…。