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びおふぇうおお  作詞/173スレ25

太陽が怒って泣いてた
星の溜息が雲になって
その涙が貫いた
太陽が怒って泣いてた
月が照らされて星があって
その姿に見惚れてた
笑ってこっちにきて
いなくなって寂しくなって
太陽が月に恋をした
どんな時も一緒だった
太陽は怒ることを忘れて
星の溜息もなくなった
太陽は月を愛してた
どんな時も一緒だった
太陽が怒ることを忘れて
月は見えなくなってしまった