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純情、焼きポテト。  作詞/172スレ23-24

(1)今年も一つ季節は廻り
肌寒い風に吹かれて溜め息
擦れば温い手のひら 祈り
紅く染まった木の葉とあの空
今年も一つ季節は廻り
肌寒い風に貴方を想った
出会えば今宵 甘くて熱い
赤く染まった貴方の身体
全て喰らい尽してあげたい
君で欲望満たされてみたい
I SHI YA KI の御芋
秋の定番 ホクホクしていて時にまろやか
I SHI YA KI の御芋
秋の王様 ホカホカしていて時に優しい
I SHi YA KIの御芋 一つ、ください!
(2)今年も一つ季節は廻り
肌寒い風に貴方を見つけた
浸かれば緩い優しいお風呂
赤くのぼせた貴方を頂く
今年も一つ季節は廻り
肌寒い風に貴方捕まえた
座ればそこは気持ちい床暖
赤く照れてる貴方を食べちゃう
白くとろけた固まり乗せたら
君が激しく綺麗に見えたよ・・・
I SHI YA KI の御芋
秋の定番 ホクホクしていて時にしたたか
I SHI YA KI の御芋
秋の女王 ホカホカしていて時に贅沢
I SHI YA KIの御芋 もっと、ください!
I SHi YA KI の御芋
秋の定番 ホクホクしていて時ににまろやか
I SHI YA KI の御芋
秋の王様 ホカホカしていて時に優しい
I SHi YA KIの御芋 一つ、ください!