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夜光歌  作詞/りぴぃた

秋の夜風が目にしみる 貴方の背中遠すぎて
散り行く紅葉に阻まれて ひとつも動けぬ私です
あぁ
下駄も着物も脱ぎ捨てて 枝葉を踏みつけ血を流し
追うなら追えと呟いた 彼方
ひと夏の思い出を ただの想いで留めたら
貴方は 帰って くるのでしょうか  夜光