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ある日の空  作詞/あとおとえ 作曲/175スレ572

The natural sky of one day is
the natural sky for me.
空には薄く張られた雲が泳ぎ
ここには白く積もった雪が軋む
君には薄く張られた線を与え
何とか今を生きれば時が過ぎる
あぁ、やがて疑問が心の内から流れ出てきて
あぁ、僕は不安を抱えて どうせならそのまま・・・
冬の空に心がかじかみ 今をやめたくなった
冬の空は笑顔で僕に 笑い それを止めたの?
冬の空に雪が積もり 全て白く戻した
冬の空が僕にはそんな風に見えたんだ
(The dangerous way don't go along for fear of a wound if possible.
I don't know whether it is right. Such an answer was my answer.
The answer begins to fall below not only my mouth but also my heart before long and.)
ねぇ、人はそんな空に騙され生きているのかな
少なくとも僕はこんな空に騙され生きているんだろう
僕は空に一言の「ありがとう」を伝えたくて。
The natural sky of one day was
the different sky for me.

音源