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勇気の翼  作詞/162スレ68

気付けばいつも
建て前を言ってた
空にはいつも
響かなくて
背中に生える
羽根は軽すぎて
だからこそまだ
飛び立てずに
音もなく散った 虚しさだけ残る
風に舞う 一つの羽根は
まるでただ 勇気がないなんて
伝えてる ような気がした
夢を追いかけて
ただ息を切らしてた
空に飛んでいる
鳥をただひたすら
自分から逃げて
ただ息を切らしてた
飛び立てる翼
いつでも生えるというのに