※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

中二病伝説邪気眼 ~俺は暗黒界からの使者~  作詞/161スレ73

~前奏中にセリフ~
「俺の仕事は魔物達を観察し 裏組織に報告すること」
「信じてもらえないかもしれないが 俺はこの世界の人間じゃない もっと遠くの所から来た」
「魔物達は容赦なく人に取り付くのです 困ったものです」
汚れきった世の中
奇麗事ばかり ならべてる 汚い大人
震える俺の腕
包帯の下で ざわめく 第三の目
静まり返った校舎の中で
奴らがいる それがすぐに分かる この腕には聞こえてる
(サビ)
世の中おかしいぜ
狂ってる 汚れてる ざわめいている
おかしいのは 俺だと!?
俺は正気だ この腕に誓い
邪気を 解き放て
~間奏中にセリフ~
「くらえ!新必殺 音速火炎斬!!」
「この俺がこんな小僧に・・・!バ・・・バカなアアアァ」
「奴はやられたか」
「フフフ・・・奴は四天王の中でも最弱・・・」
「人間ごときに負けるとは魔族の面汚しよ・・・」
(サビ繰り返し)
「邪気眼・・・そう呼んだほうがいいでしょう」