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崩れやすい愛 作詞/一(にのまえ)

思い出の残像が 頭の隅を横切って
だんだん想像が リアルを離れて
だんだん妄想に 変わっていく 沈んでいく
意識の中には無い 感情の抑制を
ブレーキを踏む足を 力緩めたら
飛ぶ 景色 綺麗?
彼女は今頃どっかの誰かの腕の中
彼女は今頃どっかで笑顔で腕の中
僕は一人でテレビの明かりに照らされて
僕は一人で部屋の中 
乾いているんだ 涙が 思考が 感情が 心が
金で愛は買えますか
金で愛は枯れますか
銀色の空に映る 彼女の顔は今日も笑ってた
彼女は今頃どっかの誰かの腕の中
彼女は今頃どっかで笑顔で腕の中
僕は一人でテレビの明かりに照らされて
僕は一人で部屋の中 
乾いているんだ 涙が 思考が 感情が 心が
金で愛は買えますか
金で愛は枯れますか
僕の青春は群青色だったのかもしれない