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空を見上げれば  作詞/156スレ32

僕らは遥か数千キロ先を目指したんだ
淀んだ空気なんて気にもとめなかった
やまない風が体を強く打ち付ける 気がつけばそこにはないもかもなくなってた
空を見上げれば そこには無くしたものが フワフワと優雅に浮かんでいた
さらに見上げれば 今の僕に必要なものがあたり一面に満ち溢れていた