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影ノ色 作詞/154スレ175

標無き羊は今宵も扉を叩く
淡い夢 燻る灯に目を伏せる
触れたなら溶けていく迷妄
標は月明かり その窓開け放て
迷う事は無いだろう 三度振り返れば家路さ
その先に何がある? 残り香すら残さぬ人よ