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夢幻  作詞/148スレ468

闇の内から切り開いて真実に光を照らしあてる 最後の夢を思い出そう
現実と幻想の違いくらい始めからわかってたつもりだけど、いざとなると幻想と現実を入れ替える。
もう慣れたことなんて言わないで前を向いて歩き出そう もう二度とうつむかないって約束して。
闇の内から切り開いて真実に光を照らしあてる 最後の夢を思い出すために。
底知れぬ恐怖がやってきても諦めるなんてことしないから、見捨てないで夢と幻の神様。