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満月  作詞/148スレ322

不気味な笑顔で呼びかける
それらは足を踏み外し
獣のように舞うのです
圧縮 怒り 光が廻り
かげのしたなにがうつる
凝縮 笑い 振動響き
まなこにはなにがみえる
ただ薄暗の月光に
照らされ足元救われる
月のように満ちるのです