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夏の堕鬱  作詞/音羽

毎日だらだら していただけで
結局なんにも 進んじゃいない
日が進む度 心は沈み
先見えぬ旅 ただもがく
いつのまにやら 聞けなくなった
蝉の歌すら 懐かしく
暑い日々 思い出すけど
ぼんやりと 霞んでしまい
消えていく 儚い記憶
先の日が 遠く感じる