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1 作詞/134スレ84

昔々あるところにお爺さんとお婆さんが住んでいました
ある日の朝お爺さんは街へ置屋巡りに
お婆さんは河原へお商売にむかいました
お婆さんが河原で媚を売っていると
川上のほうから大きな桃がどんぶらこっこと流れてきました
しかしお婆さんは上客を逃がすまいと必死だったのでその事に全く気がつきませんでした
そして桃はそのまま川下のほうへと流れていきとうとう海へとたどり着きました
桃太郎(仮称)の運命やいかに
14へ行け