※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

★-オサナスタ-☆  作詞/つまだ

隣り合わせに見えるけど
じつはすごく離れてます
有り得ないとか言わないで
言わないで 有り得ないんです
光ってたのは君でした
ぐずってたのは僕でした
君が1なら僕は6
僕は6 六等星です
消えそうなほど強く
時に思えど宇宙
早すぎて追いつけず
今では15光年・・・
(ah-Ah-Ah)
線を伸ばせどここからじゃ
僕の姿は見えないな
星座に入ることすらも
今は出来ない 今じゃ出来ない
いつかみたいに笑えたら
いつかみたいに語れたら
それはきっとあり得ないね
あぁなぜならば 君は一等星