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花火大会 作詞/121スレ86

赤い鼻緒の下駄ぶら下げて 泣きべその君おぶって歩く
真上に花火の音聞きながら 君の鼓動が重なっている
川面に映る光と影に ごめんねぽつり君がつぶやく
縁台に腰掛けて タライ西瓜にラムネ冷えてる
瓶透かしビー玉越し ほら万華鏡宇宙が見える
大輪の花火より 君と一緒の線香花火
大切に大切に 君と一緒の線香花火