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アウトロー  作詞/119スレ136

今夜のパーティーに遅れないため
車を走らせる
橋の上で王子を待つ彼女
彼女の鼻歌に酔わない男はいるのかい
空をとんでる鳥は大きい 海を泳ぐ魚は大きい
君の顔見ているよ 君を覚えているよ
ただ一言ささやいておくれ
覚えていると
路地裏で野犬に囲まれた妖精を助けだすならず者
妖精は飛び回る
路地裏で野犬にキスした妖精
ならず者に流れた涙
君を覚えているよ 君を知っている
君は覚えているかい