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炎天下の南極 作詞/つまだ

A)ビルの間(ま)を 吹き抜けて 僕たちをさらってよ
紫の 波が降る 高く白い夏の日
1・2・3
A)煩悩が この先を こうで有りたいってさ
南極の ペンギンに 憧れて四畳半
A)耳の奥 疼かせて 昼下がり寝れずに
立ち上がり 目指したよ 疑似北極点を
B)切り絵のような窓辺に
垣間見たコガネ虫は
電波を出してせっせと
忙しなく汗をかく
S)絡んだ影なら
26度涼しげ
ぬるい風がまだ
気持ちいいと言えるよ
S)体感速度は
まるで300キロだ
そんな君を見て
羨ましくなるよ 嗚呼