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桜スカイ 作詞/やまふくきよし

夢を乗せた桜の花びらがヒラリと散るときそれは願いが叶うとい合図。
廊下の曲がり角で君とぶつかったあの日が君との初めての出会い。
口元についた昼食の食べかす そんな子供みたいなとこに惹かれたんだから。
やめないで走り続けることを諦めないで夢をみることを、願いを空にはせよう。そしたら叶うだろ空は消して散ることはないから、そうきっと散ることはないから。
泣きじゃくる私に向かって…。