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シュツゥル  作詞/103スレ536

星が瞬く瞬間(とき)に命一つ産み落ちた、燃えるような太陽と皮膚を溶かしそうな熱風(かぜ)。
運命(さだめ)を呪う時間があるなら明日の為になにかできることを探そう、中途半端じゃなくて紛い物じゃなくて真実の願いの下に。
振りかざした剣はまだ幼くて切っ先は恐怖に震えてた、夢追う人よ諦めないで私はここにいるから。
母なる大地が2つに裂かれたとき地球(テラ)は嘆き怒り狂う。
求めていた安らぎはは永遠のものなんかじゃない、たった一瞬でいいものだから。
立ちはだかった壁は究極の高さでも諦めわしない、アナタがそばに入れば力が溢れくるこの躰に。
私に力を…。