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夏の陽気 作詞/103スレ265

流行り物が嫌いなボクが
流行を受け入れる夏
それはひと夏の恋のために
髪を切って服も着飾り
全て偽り完璧です
今日はみんなと海へ行くんだ
そして海へ行って気づいた
パイ毛の処理を忘れてたことを
夏の陽気にあがるテンション
パイ毛をライターであぶり燃やすよ
意外と綺麗に処理できたんだ
ほんのり乳首が黒くなったよ
友達に笑いながらそう告げた
「前から黒かったよ」と言われた
嫌いな流行を受け入れたボクだけど
その言葉(現実)は受け入れなかった
それから夜泣いた